2019年6月16日 (日)

梅雨前の晴れ続き予報だったので、6月初旬にまたまた青森までドライブ旅行。今回は鳴子温泉は川渡温泉の定宿「高東旅館」で4連泊ののんびり湯治も

6月に入っても株式市場は面白くもなんともないので、6月配当ゲット予定は税込みで60万円ほどになるんだが、売却なしで配当・分配金ゲットでのんびり行こうと決定。ならば、ドライブと温泉だなと、東北地方の天気予報見てみると晴れ予想が並んでんじゃんと6月2日東京出発を急遽決定して、毎度の予定・日程なしで今回はちょっと出遅れて、6月2日午後1時50分ごろ自宅を出発して、国道4号を北上し、道の駅内に温泉もあるし、最近トイレがリフォームされてきれいになった道の駅「喜多の郷」までとりあえず行くことに。


 


 


結局、到着したのは午後9時前になり、温泉入浴は断念して、途中で購入の食材と酒で遅めの夕食にして、車中泊にして早めに就寝。3日は午前7時過ぎに道の駅「喜多の郷」を出発して、またまた毎度のルートである米沢から国道13号を北上して、道の駅「雄勝」で昼飯休憩。今回もドライブを楽しむのが主体で、国道105号を大館まで走り、国道7号北上、大好きな「新屋温泉」入浴して、国道102号経由で黒石で国道394号に左折して八甲田山系を眺めながら、七戸で国道4号に合流して、結局おなじみの道の駅「七戸」に午後7時頃到着。まだ明るいのでつい走りすぎてしまい、3日走った距離は498キロにもなった。道の駅隣にあるお気に入りの「東八甲田温泉」入浴して、歩いて1分のイオンでいろいろ買い込んで夕食。昨年は7回、今年も4月、5月、今回と青森までドライブしていて、ちょっと飽き気味だし、梅雨入りも近そうなので、下北行き早めて、鳴子温泉でのんびり湯治するかと、道の駅から定宿の高東旅館に電話して、4日から4連泊の予約をして、運転疲れもあり、早めに今夜も就寝。


 


4日は午前6時半頃道の駅「七戸」を出発、高東旅館に直行で国道4号を南下。道の駅「石神の丘」、道の駅「石鳥谷」で食事、休憩して、国道4号から国道398号に右折して、途中で湯治中の食材や酒を買い込んで午後3時過ぎに高東旅館に到着。七戸からの走行距離は306キロで、渋滞もなく快適ドライブに。鳴子温泉で一人湯治中は夜は東鳴子温泉の焼き肉「八兆」での食事、昼飯は同じく東鳴子温泉の「氏家鯉店」で購入の鯉のアライとうま煮なんだが、火曜日は八兆が休みなので、氏家鯉店(水曜日が休み)で6日、7日分のアライとうま煮の予約をして、アライだけ300円分を購入し、すでに買い込んである惣菜類などで夕食。温泉にゆったり入ってのビールが最高。


 


そして、5,6,7日の夕食は焼き肉「八兆」で。焼き肉といっても、ここは普段のメニューにもイカ、エビ、ホタテなどの海鮮類もあるし、その日の仕入れで魚関係もいろいろあるしで、毎日通っても飽きないし、うまくて安くて、ほんまいい店である。今回も大好きなホヤを毎日頂いたし、新鮮なサンマもうまかった。そして、昼飯はこれまた大好きな鯉のアライとうま煮。とにかくこの「氏家鯉店」の鯉は安くてうまい。もともと川魚大好きなのもあるが、ここの鯉のアライの新鮮さ、うまさ、安さは東京の居酒屋などで食べるものとは別物級。鳴子温泉で湯治すると八兆で夕食、氏家鯉店の鯉が最高のごちそう。


 


というわけで、4日から高東旅館に4連泊して、温泉に入ってはゴロゴロし、パソコンで株式チェック(無線ランがある。今回も1銘柄だけ適当に売って、旅行費用代金ほどをゲット)してのダラダラ湯治はハマります。次回は1週間ぐらいにするかな。それとも車中泊主体にしての温泉巡りにするかな。まあ、天気やその時の体調、気分によるわけで、無職ならこその自由気ままなドライブ旅行ってことで。今回は天気も悪そうな気配になってきたので、8日チェックアウト後は、大好きな奥会津へのドライブは止めて、東京へ早めに帰ることにして、毎度の帰宅ルートである山形県回りで、尾花沢市、道の駅「朝日町」、道の駅「長井」、道の駅「喜多の郷」で休憩しながら、午後6時前に道の駅「湯の香しおばら」に到着、まだ明るかったのだが、無理をセず車中泊に。この道の駅はとなりに「ガスト」があるので便利。生ビール2杯を飲んでの夕食で腹一杯に。


 


9日は東京で雨が午後遅くに降る予報だったので早めに帰宅することにして、午前8時30分頃道の駅「湯の香しおばら」を出発して、東京へ直行。昼頃、幸手の権現堂公園で1時間弱昼飯休憩して、午後2時30分ごろ帰宅。今回のドライブの総走行距離は津軽、下北、さらに帰宅時の奥会津まで足を伸ばさなかったので1556キロとそれほどの走行距離にはならなかった。消費ガソリンは約69リッターで、燃費は22・55キロとまあまあだった。帰宅後軽く洗車して車カバー掛けてからしばらくして雨になったので早めの帰宅はグッドタイミングだった。

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2019年5月26日 (日)

10連休明けにまたまた東北ドライブ旅行だが、今回は車中泊だけの5泊6日のドライブ自体を楽しむ旅行になった

10連休明けてから5日後ぐらいに天気予報見ていたら、東北方面雨マークがほとんど出ていないってことで速攻で大好きな東北方面へ日程予定なしのドライブ旅行へ行くのを決めて、毎度のドライブ旅行へ持参するパソコンやカメラを入れたバッグ類を車に放り込んで、12日早朝に東京を出発。結局今回は5泊6日とわりに短いドライブ旅行となった。

 

6日間と普段よりは日程は短かったのだが、酒田あたりから日本海沿いを北上し、津軽で湯に入り、青森から下北半島を回り、またまた十和田湖方面から鹿角、八幡平方面経由田沢湖に出て、米沢から大好きな只見川沿いを走る国道252号を走り、金山町の湯に入り、塩原経由で帰宅と全走行距離が2020キロとかなり走って、6日間ほぼ雨は走行中ほほぼなくて、ご機嫌なドライブを楽しめた。で、使用ガソリンは約89リッターで、燃費は満タン給油計算で22・7キロとガソリン仕様シャトルは相変わらず好燃費。まあ、渋滞もほぼない道路ばかり走っているのもあるけどね。だからこそドライブ自体が楽しめる。

 

ところで、出発当初は下北の下風呂温泉、乳頭温泉、まいどの鳴子温泉は川渡温泉で宿泊するかなと思っていたが、天気もよくご機嫌なドライブが続くので、湯治宿泊は今回は止めて、ドライブ主体にすることにしてしまい、5泊とも道の駅での車中泊になり、温泉入浴は1日に1回程度ゆっくりゆったりと入るだけにして、ドライブ自体を楽しむことになってしまった。

 

一日目は500キロちょっとを一気に走り(もちろん面白くもない高速道路使用はなし)、道の駅「象潟」に。翌日は「ホテルサンルーラル大潟」で入浴して、ご機嫌な五能線沿いを鰺ヶ沢まで北上し、「海のしずく」で入浴して、五所川原から青森経由で道の駅「七戸」へ。直ぐ側の「東八甲田温泉」入浴して、車中泊。3日目は久しぶりに下北・佐井村の「ぬいどう食堂」で海鮮丼(今回も歌舞伎丼だったが、ちょっと質的に低下気味かな)を食うかと、むつ市から道の駅「かわうち湖」経由で食堂で昼飯して、大間から(途中下風呂温泉も恐山も今回はスルー)むつ市へ戻り、十和田湖、大湯温泉(共同浴場上湯で入浴)経由で道の駅「鹿角」で車中泊。

 

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4日目は八幡平周辺、田沢湖周辺にいっぱい濃厚なご機嫌温泉がいっぱいあるんだが、どこに入るかなと思案して、今回は「新玉川温泉」に久しぶりに入浴することに。国道341号はまだ雪の残る場所もあった。新玉川温泉は入浴料金が600円だと思っていたら800円にも上昇していた。まあ、最近入浴料金がどこも上昇していているんだけどね。でも、東北で800円は高額のほうかな。まあ、大きな浴室は空いていたし、のんびりと堪能できた。あとは国道13号を南下して道の駅「朝日」で車中泊することに。トイレもきれいで静かな新しい道の駅だ。その前に数キロ北にある道の駅「大江」直ぐ側にある「テルメ柏陵」で入浴。なにしろ玉川温泉では強酸性の湯が強烈過ぎて、どこかの湯で肌を落ち着かせておきたいからね。

 

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5日目は大好きなドライブルート国道252号を走って、金山町の共同浴場のどれかに入って、只見町経由で道の駅「湯の香しおばら」で車中泊することに。6日目は明るいうちに帰宅したいので、東京に近い塩原で車中泊することにした。結局、金山町の共同浴場は気温が高かったこともあり、温湯の「大塩温泉共同浴場」で2時間ほど休憩しながらのんびりと入浴して楽しんだ。今回は基本的にドライブを楽しむだけの旅行みたいになったので、次回(今月の終わり頃か来月はじめ出発かな)は、じっくり湯治を主体にしての10日間ほどのドライブ湯治旅行だね。

 

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2019年4月26日 (金)

昨年11月以来の東北湯治ドライブは結局8泊9日に。鳴子・川渡温泉の定宿「高東旅館」に4連泊してご機嫌な湯治ができました

16日から予定なしで東京を早朝出発した昨年11月以来になる東北湯治ドライブ旅行だが、結局今回は8泊9日となった。連休始まるギリギリまで東北をブラブラしようかなと思っていたんだが、19日から4連泊していた鳴子温泉・川渡温泉の定宿高東旅館をチェックアウトする前日の夜に、さてどこを回っていこうかなと思案していたんだが、パソコンで天気予報見てみたら、どうも東北方面の天気がイマイチで雨マークが3日連続でついている。


 


というわけで、雨の中ドライブするのは面白くもないので、結局はチェックアウトして、翌日の午後早めに東京に戻ることにした。で、山形や奥会津の温泉巡り予定だったのは中止で、ゆっくりチェックアウトして、夕方まで走り、適当に道の駅で車中泊することに。その結果、夕方たどり着いたのは道の駅「湯の香しおばら」で、ちょうどちょっと暗くなってきた頃に。夜も走って東京へ戻るのも良いのだが、別に急ぐ必要もないしね。この道の駅の直ぐ側にはガスト(株主優待券かなり持っている)もあるし、セブンイレブンもあるしで、車中泊には実に便利なんだよね。


 


というわけで、今回はまだ小泊から竜飛崎までのご機嫌なドライブコースもまだ開通していないし、下北も大好きな共同浴場のある恐山もまだ開いていないようなので、津軽半島も下北半島にも入らず、国道13号から4号を北上して青森県七戸まで北上した。一日目は最近の定番になっている道の駅「雄勝」に夕方に着いて、車中泊。雄勝までは東京から約470キロ。高速使用せずなんだが、途中道の駅など寄りながら、渋滞もなく快適に走行して、天気も良くドライブを楽しめた。今回の9日間ではほとんどが晴れで、雨が降ったのは最終日にちょっと小雨程度でご機嫌なドライブ旅行ができた。


 


2日目は国道4号北上して、姉戸川温泉、水明温泉、李沢温泉と好みの温泉に入り、最近改装してトイレなどすごくきれいになった道の駅「七戸」で車中泊。ここは隣にイオンモールがあるし、大好きな東八甲田温泉もあり、車中泊にはご機嫌な場所。連休前の平日もありガラ空き。連休中は激混みにどこの道の駅もなるんだろうな。年中日曜日なんで連休中には東京にいるのが一番だ。


 


3日目は昨年できたばかりらしい鹿角市の道の駅「大湯温泉」を覗いて、久しぶりに大湯温泉で入浴することにして、奥入瀬渓流沿いを走って十和田湖経由で大湯温泉へ。途中お好みの十和田ポニー温泉でもひとっ風呂。久しぶりに行った大湯温泉寂れてますね。モダンな造りの道の駅が違和感。入浴はこれまで共同浴場に2ヶ所入浴しているので、熱い源泉に加水もせずのこだわりの「いずみ荘」で入浴。川に臨むシンプルな浴場がナイスで、しかも料金が200円の激安、気に入りました。


 


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で、大湯温泉からは小坂町へちょっと北上し、久しぶりにホルモン焼き「幸楽」へ。食後は大館方面から国道7号を南下して展望風呂もあり便利な道の駅「象潟」へ直行して、車中泊。七戸からの走行距離は303キロだった。午後6時前に到着したので道の駅内で夕食。4日目は途中で4連泊を予約しておいた高東旅館に直行するだけ。


 


Kouraku


 


4日目は高東旅館には昼過ぎにはチェックイン。あとは風呂に何度も入り、ダラダラして過ごすだけ。川渡温泉は菜の花と桜の満開が美しいコラボしてました。夕食は毎日東鳴子温泉の焼き肉「八兆」へ。2日間の昼飯は同じく東鳴子温泉の鯉の店「氏家鯉店」で鯉のアライとうま煮を予約してゲット。高東旅館に自炊湯治宿泊して、八兆のうまくて安い焼き肉と魚貝、氏家の鯉はご機嫌な川渡温泉の湯と合わせて最強の湯治トリオです。連休明けにもまたすぐにでも湯治トリオ実践したいね。連休明けは津軽半島か下北半島も含めてだな。結局今回のドライブ旅行の走行距離は1731キロになり、消費ガソリンは89リッターに。


 


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2018年11月25日 (日)

気がつけば11月に入ってブログ記事もなし。まあ11月はじめに8泊9日の青森まで今年7回にもなる東北ドライブ旅行してたしね

気がつけば今年もあと1ヶ月ちょっと。年取るとほんま1年なんてあっというまや。アベデンデンセェゴアホ内閣のゴロツキどものあまりのクソぶりにもうニュース見るのもアホらしすぎて最近はネット徘徊もさっぱりで、ブログも11月に入ってからは書いていなかった体たらく。まあ、11月はじめには予定なしの東北湯治ドライブに出かけていたしね。結局は8泊9日のドライブ旅行になったが。

今回も予定なしで東京を出発したんだが、いつもは会津方面から米沢、国道13号で北上していくのが定番なんだが、久しぶりに国道4号を北上するかと、まっすぐに北上。でも、国道4号を北上は途中に郡山、福島、仙台と大都市があって、やはり渋滞気味になる箇所が多くて、国道13号で北上以上に時間がかかり、初日は結局午後9時過ぎに道の駅「石鳥谷」に到着して、車中泊に。1日に510キロほど走ってしまった。しかし、あまり疲れはないんだよね、車運転始めて40年で初めて昨年5月からオートマチック車にしてんだが、足のしびれなどあってもオートマ車は楽チンで、大好きなドライブが楽しめて長距離運転が全く苦にならない。

というわけで、今回も青森までドライブしてしまい、今年はなんと青森までのドライブ旅行が7回にもなってしまった。まあ、青森には大好きな温泉がいっぱいあるし、その料金も安いし、うまい食い物もあるわですっかり青森大好きになってしまっている。

旅行は2日目道の駅「おがわら湖」、3日目道の駅「碇ヶ関」と車中泊が続き、青森のお気に入りの東八甲田温泉、水明温泉、李沢温泉、嶽温泉、白馬龍神温泉、新屋温泉などをのんびりと湯巡りして、碇ヶ関から能代へ出て、日本海沿いを南下し、ポルダー大潟などに入浴して、4日目はまたまた道の駅「象潟」での車中泊に。道の駅「象潟」での車中泊は久しぶりだったが、人気の道の駅だけに平日なのに車中泊組がいっぱいだった。ここは夜9時頃まで食事もできるし、泉質も良い展望温泉もあるわで車中泊にはまあ最高だしね。

というわけで、車中泊が続いて、そのあとは毎度おなじみの鳴子温泉は川渡温泉の定宿「高東旅館」で2連泊し、夜はこれも定番の焼き肉「八兆」で美味しい肉と魚。その2連泊のあとはどうしようかと考えて、結局は大好きな奥会津経由で東京へ戻ることにして、7日目は道の駅「金山」、8日目は道の駅「湯の香しおばら」とまたまた道の駅での車中泊となり、金山町のお気に入りの共同浴場、湯の花温泉の共同浴場にいくつか入浴してのんびりと東京へ戻った。

まあ、現在の愛車シャトルは後席を倒せばシングルベッドより広い平面が即できるし、車中泊が実に快適なので自由気ままにドライブできるので、つい車中泊にしてしまうのだ。で、今回のドライブの総走行距離は1830キロほどに。途中すでに八幡平などでは雪になっていたりで、そこは残念ながら敬遠してのドライブだったが、岩木山や鳥海山も冠雪していたし、夜はさすがに寒さを感じるほどになっていた。

すでに冠雪している岩木山の周回道路を走るといたるところにリンゴ畑があり、種類によっては11月はじめでも真っ赤なリンゴが。

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道の駅「象潟」から見える鳥海山はかなりの冠雪になっていた。

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2018年10月31日 (水)

10月中旬に今年6回目の青森までドライブ旅行楽しむが、体調悪くブログ書く気も起きずだが、生存確認でブログ記事

この14年で胸椎、頚椎、腰椎と脊髄の大きな手術3回もやってしまって、脊髄神経がガタガタ状態なんで、手と足のしびれや感覚鈍化は良くなることはなく、年をとっていくだけ悪化するしかないわけで、最近はほんま足特に左足のしびれや感覚鈍化がひどくて鬱陶しいこと限りなし。6年前の頚椎症性脊髄症の手術後は手のしびれが全く改善せず(ネット上でこの手術を受けた人たちの体験記を読んでもやはり私と同じようなんだよね。ほんま脊髄神経は大事です)で、以前はブラインドタッチで高速でパソコンでタイピングもできたんだが、このところは左手の感覚が鈍くて打ち間違いだらけでイライラ。特に左手の小指が全くタイプできない状態で、ブログ書く気分にもなかなかなれず、気がついたら3週間ほども放置状態だった。

これじゃ、普段から体調悪いとか書いているから相当ダメ状態かとも思われてしまいそうなので、適当に生存確認のブログを。脊髄からの手足のしびれなどはひどいんだが、毎年受ける定期検診は毎回絶好調というか、中性脂肪やその他いろいろ数値の最低限に近い数値(最近の検査では中性脂肪78、血糖値91、HDL69とか)で、20代との平均値とかに相当している。手術をしてくれた先生も年齢にしては異常に良い数値だが、脊椎だけは問題だらけですねなんて言ってくれるほど。まあ、最初の胸髄症の手術を受けてから14年強のお付き合いで、6年前の頚椎、5年前の腰椎と3回の手術をしてくれた先生なので、最近は半年に1回の術後検診(メインは薬をもらうためだが)でも冗談言い合うほどだが。

というわけで、9月は雨ばかりで全くドライブできずに大好きな温泉に行っての湯治も出来なかったので、10月の中旬に8月以来2ヶ月ぶりに東北へまたまた湯治兼ねてのドライブ旅行に行っていた。今回も大好きな北東北特に青森の温泉いくつか入って、最後は毎度の鳴子温泉での連泊湯治でゆっくりで、予定無しででかけたのだが、結局7泊8日の旅行となった。しかも、今回で青森までドライブしたのが今年6回目ということで、青森大好きな自分でも1年に6回の青森行きは初めてだわ。しかも、雪が降る前の11月初旬にまた津軽まで行って、鳴子温泉での連泊湯治を考えている始末だ。今回のドライブでは青森は三八上北地方メインにして、いくつかの大好きな温泉に入って、うまいもの食って、鳴子温泉の川渡温泉の定宿高東旅館で4連泊となった。上北方面では以前から何回も前を通りながら見逃してきた「李沢温泉」に入浴することを一つの目的にしていて、ようやく入浴できた。200円の安さで、ポリ浴槽の風情なしだが、そのツルスベの湯は極上だった。近場にあれば毎日でも行きたい湯だった。青森では恐山、下風呂温泉、平川市の新屋温泉などと並ぶ絶品湯の一つかな。

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あと、YouTubeの「孤独のライダー」という方が食べていた三戸町のドライブイン食堂「豊誠園」が気になっていて、七戸へ行く途中で立ち寄り、看板メニューの豚汁定食600円を食べたんだが、ボロボロの普通なら立ち寄ることのないドライブイン食堂の心のこもった素朴な味わい(気取りなしの田舎の普段着の料理)にハマってしまった。食堂で出す野菜とかは自作であり、定食の豚汁も具だくさんの丼にたっぷり、それに卵2個分のオムレツもどき、お豆腐、納豆までつく。外見のボロさからは信じられないほどお客さんも入れ替わり立ち替わりで人気ぶりが伺えた。今後国道4号線で三戸(道の駅三戸の3キロほど南方、駐車場も余裕でトラック運転手に人気ありそう)を通過する度に寄ることになるだろう。たまたま寄ったときに、埼玉草加在住の娘さんが実家に戻っていてお手伝いしていて、しかも夫婦で西新井大師裏で洋装店を経営しているとかで、遠い青森で足立区や西新井の話で盛り上がってしまう楽しい時間も過ごせた。

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2018年9月 2日 (日)

8月末の東北ドライブは10日間に、またまた津軽までで、今年になって青森までなんと5回もドライブだ

19日早朝に東京を出発して、完全に予定なしの東北方面へのドライブに出たんだが、今回もやはり青森方面にまで足を伸ばし、今年に入って青森にまでドライブしたのは4,5,6,7,8月と5ヶ月連続の遠出となった。まあ、渋滞もなく気分良く走れるし、自然も豊かだし、食い物は美味しいし、上質で安い温泉もあるしでつい青森方面まで走ってしまうんだよね。温泉湯治目的ではあるが、基本的にドライブ自体も大好きだからね。というわけで、今回も大好きな五能線沿いを北上して、津軽の温泉を楽しみ、毎度おなじみの鳴子温泉の湯治宿で4連泊して、その後も適当に北へ行ったり、南に下ったりぶらぶらドライブして、結局10日間のドライブ旅行となり、総走行距離は2100キロちょいで、使用ガソリンは約93リッターとなり、燃費は22・6キロ弱とシャトルのガソリン仕様は良い燃費だね。平均価格が1リッター143円(すべてフルサービススタンド。これまでセルフ給油経験無し。東北の安いフルサービススタンドを把握)ほどだったので、燃料費が13000円ちょいで10日間のドライブができるんだから安上がりだね。

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最近は手のしびれがきつくて、カメラのシャッターを切るのが億劫で旅行にカメラ持参してもあまり撮影もしない。その中で撮影したものを。道の駅秋田港内にある144メートルのセリオンタワーで、天気も良かったので、久しぶりに展望台へ。展望フロアーまでは無料で行けて、秋田市や日本海を展望できる。

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もう何回も五能線沿いをドライブしているんだが、鉄オタでもないので、特に駅舎を見るってこともなかったのだが、先日どこかの番組で秘境駅っていうので取り上げられていたので、覗いてみることに。その轟木駅は青森県西津軽郡深浦町大字驫木字扇田にある五能線の駅で、どんな秘境駅なんだと思って行ってみたら五能線と並行して走る国道101号から100メートル弱県道に入った場所で、国道からも見えるほどだ。しかし、周囲には何もなく、秘境といえば秘境かな。海の直ぐ側にあり、夕日が綺麗だろう場所だ。

8月とは言いながら、東北も今年はいつもの年とは桁違いに暑かった。ただ、夜は東京とはまるで違って、ぐんと暑さも和らいで、やはり東北は良いね。で、東京に戻るとまだまだ暑いし、うんざりだ。尾花沢で買ってきたかなり大きいスイカを冷やして食うとその暑さも吹き飛ぶ気分になる。

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2018年6月28日 (木)

突然「そうだ青森だ」でドライブは結局道の駅4泊での4泊5日に。その間も人間のクズアベデンデンはますますその鬼畜ぶりを全開のようで結構なことだ

気象庁が梅雨入り宣言してから、毎度のこととはいえ、なんだかすっかり梅雨明けしたような雨なしの暑さ全開状況で、暑さにからきし弱いのですっかりげんなり状態だ。先週22日に起床して突然「そうだ青森までドライブに行こう!」と東京を昼前に出発して、いつものごとくにまったく予定なしで趣くままに車を走らせて、結局4泊5日、総走行距離1880キロのドライブ旅行に。

4泊と言っても、一人ドライブだとひたすら走り続けるので、今回は特にドライブに特化してしまい、4泊とも道の駅での車中泊に。東北ドライブ旅行では定番の鳴子温泉での連泊もなかった。で、車中泊したのは、道の駅「雄勝」「七戸」「雫石」「金山」と大好きな道の駅になってしまった。道の駅での車中泊と言っても、1年ちょっと前に買い替えた新車「シャトル」が実に車中泊向きで、普通に熟睡できて、旅館に宿泊するよりも酒も抑え気味になるし、早寝早起きで健康的な生活になってしまう。

その車中泊ドライブの合間に適当にお気に入りの温泉に日帰り入浴で、入浴したのは6ヶ所で七戸の「東八甲田温泉」は2回なので合計7回入浴。それらの入浴の中心はやはり超お気に入りの恐山の共同浴場。今回も天気も良く、4ヶ所ある共同浴場のうち男性が入浴可能な2ヶ所に独泉で入れて大満足。恐山入山、入浴は昨年の10月以来で何回訪れても飽きない場所であり、素晴らしい温泉だ。静謐で清々しい空気感は人間のクズ売国アベデンデンが日本を蹂躙しまくる鬱陶しい限りの世俗を忘却させてくれるのだ。で、写真はその恐山のみで。

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ドライブ中も人間のクズデンデン野郎はその倫理観も道徳も誠実さも謙譲さも真面目さも人情も責任感も罪の意識も品性の欠片も人並みの良心さえも一切持ち合わせないクズそのものでしかない愚劣な生き物の正体をますます発揮したようで、日本、日本人の不幸はますます濃厚になっているようで。

高度プロフェッショナル制度などという日本人の生き血を吸うゾンビの如き派遣業の親分をやっている竹中へーぞーなるデンデンに勝るとも劣らない人間のクズが考え出したような日本人奴隷化法案の胡散臭さがさらに鮮明になってきてんだが、すでにアベデンデンの尻舐め広報機関になり下がったマスゴミによってすっかり奴隷洗脳された国民は怒りの声を上げることもなく、淡々と奴隷への道を進んでいるようでほんま世界に冠たる国や日本は。だいたいや、法案作成の基礎となるデータが改竄、嘘八百とまさに「ワタクチュは立法府の長でありマチュ」と国会でアホ宣言の息を吐くように嘘を吐きまくる稀代の詐欺師デンデンにふさわしい法案なのだが、なんとその詐欺師デンデンが、「労働者のニーズがあると答弁するのか?」という野党質問の答弁で「適用を望む企業や従業員が多いから導入するというものではなくて、多様で柔軟な働き方の選択肢として整備するものであります。経団連会長等の経営団体の代表からは高度プロフェッショナル制度の導入をすべきとのご意見を頂いておりまして、傘下の企業の要望がある事を前提にご意見を頂いたものと理解をしているところであります」と本音をゲロして、まさに奴隷化法案でしかないことを白状しているアホ満開。マスゴミのどうでもいい事件報道やサッカー報道の垂れ流しの中、国民洗脳は深化してデンデンは竹中へーゾーあたりと薄ら笑いだろう。法案成立で日本人労働者は労働基準法の保護もなく、勝手に働いて残業代もなく過労死しても、カネだけが命の経営者は「勝手に働いて死んだんだから自業自得の自己責任」とうそぶくことだろう。

ところで朝日新聞だが、ネットで見た27日の記事に「麻生氏はなぜ『自由』なのか おひざ元でも分かれる評価」なるアホ記事があった。アホーアッソーの国民をコケにし放題のクソクズぶりを「自由」と表現してしまう記者の脳みそがすでに自民カルトの洗脳を受けているとしか言えないズッコケ記事。アッソーの地元でアッソーの評価を聞いても、そら正直に「アッソーは馬鹿だし、どうしようもねえクズ野郎だよ」という人間はいねえだろう。小さい街だし村八分だ。

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2018年5月20日 (日)

20日早朝から東北ドライブへ。20日夜は秋田県の道の駅。日大アメフトの卑劣プレーとその展開は、まるでアベでんでんのモリカケスパ大疑獄事件と同類やな。それに日大監督は関西学院大学を「かんさい」と発音するし、頭の悪さもアベでんでん並とくるお笑い

天気も良さげになってきたので、湯治を兼ねての東北ドライブ旅行に20日日曜日の早朝に東京を出発。高速道路を利用しないのは毎度のことで(まあ1年中が日曜日だし、平日主体だしね、高くて走っても景色も面白くもなく、地方の街を観ることもできない高速道路を利用する必要ないしね)、一般道だけでとりあえず行けるところまで行くという予定一切なし(旅行の日数も予定なし)のドライブで、結局今日は480キロほど走って、夕方暗くなる前に秋田県の道の駅に到着。晴れてはいるが、夕方になると涼しくて気持ちが良くて、ビール・ウィスキー飲みながらの道の駅での夕食も美味いね。

明日月曜からの予定もないのだが、最近は東北ドライブは日本海側、内陸と温泉主体になっていて、かつては景観の良さと魚がうまいので頻繁にドライブしていた太平洋側を走ることがさっぱりなかった。で、今回は震災後の復興ぶりを観るのも兼ねて、釜石あたりから八戸へ走ってみて、大好きな下北から、津軽から日本海沿いまたは弘前から八幡平・田沢湖ラインを走ってみるかな。まあ、その時の天気、気分次第で。

閑話休題。まったく興味のないアメフトなんで、どうでもいい話なんだけど、それにしても今回の日大チームの卑劣なプレーはルールがわからない人間が見ていてもまあひどいもんだ。しかもなんだか、チーム・監督が一体になっての卑劣な共同作業と来て、まあアベでんでんのモリカケスパ大疑獄事件の展開とまるでクリソツだ。

スポーツやる人間なんてまあ筋肉脳なんで仕方ないとはいえ、日大アメフト部の内田正人監督も相当のアホというか、筋肉脳と無責任ぶりはまるでアベでんでんみたいなやつだ。19日にけがさせた選手などに直接謝罪したとかで、会見しているのをテレビニュースでみたが、呆れ果てたことがあった。これまでもう何回戦ったのか数知れないであろうはずの関西学院大学のことを「かんせい」じゃなく「かんさい」って何回も発言していた。底知れない馬鹿としか言えない。アベでんでんなんていうクソアホも弔意に訪れた亡くなった人間の名前を間違ったり、漢字も読めなかったりと同類やな。まあ、私みたいな京都人でも「関西大学」は「かんさい」なのに、「関西学院大学」はなんで「かんせい」と読むのかは、興味ナッシング大学なので調べたことはないけどね。

というわけで、旅行中も1ヶ月500円ちょいのたった1GBの格安SIMを入れた旅行時用のモバイル無線ルーターがあるので、道の駅で車中泊中に酒飲みながらブログ更新できる実に便利な時代ですわ。

P.S.:4月末に8泊9日で津軽龍飛まで行ってきたのだが、5月末にも同じく8泊9日で久しぶりに太平洋側を走って、三沢までドライブしてきた。毎日のアベ・アッソーらの愚劣ぶり、そいつらのモリカケ大疑獄隠しかのような基本的にはどうでもいい日大アメフト事件のうんざりするような大騒ぎ(まんまとモリカケ大疑獄隠しできたねマスゴミさん)などで、ブログなんて書く気も起きないんだが、覚書でもあるのでちょっとだけ。

うまい海鮮、美しい景観で昔は頻繁にドライブ旅行していた陸中海岸方面なんだが、この25年以上行っていなかった。というのも太平洋側には大好きな温泉がまったくないからなんだよね。で、久しぶりに遠野から釜石に入り、三沢まで北上したんだが、津波で完全に消えたかつての街を見るとほんま涙しかなかった。でも、大企業・東京中心の経済思考しかできないアホ政治屋と官僚の現状ではまあ復興、東北の活性化は無理なんだろうね。それなのに、自民・カルトのゴロツキ政治屋に投票する国民がいるんだからもう自業自得としか言えないわけだし、まあどうでもいいや。

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八戸の天然芝が広がる種差海岸。

で、三沢まで行ったんで、三沢航空科学館を観るかなと行ってみた。三沢自衛隊基地の隣りにあるので、戦争賛美のとんでも博物館かと思っていたんだが、なかなか楽しい航空とそれに関する科学の歴史も勉強できる博物館で、YS-11も現役時代のままに展示してあったり、初の太平洋無着陸横断飛行のミス・ビードル号のレプリカなどと、かなり面白くためになる展示で、3時間ほどもウロウロしてしまった。その間には隣の基地からはジェット戦闘機が数台離発着する轟音と姿でそれもまた楽しきかなだった。あとは大好きな温泉に入り、美味しいもの食って、毎度の鳴子温泉で4連泊しての湯治ドライブとなった。腰の調子も悪いのでまたすぐ行く予定だけどね。

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青森県立だが、すごくカネかかっている施設です。なのに場所はめちゃ不便。

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2018年5月15日 (火)

毎日毎日人間のクズ、アベシンゾーやアホーアッソーらのウミバラ履きで吐き気がするばかりで、ブログも放置に。たまには文章垂れ流しで生存確認

ゴロツキ売国アベ政権のあまりのゲスぶり、下劣ぶり、詐欺師ぶり、良心皆無、誠心誠意も皆無、政治家としての責任感も皆無のアベシンゾーフューラー気取りの人間のクズが憲法無視でトップに居座る戦後最悪最凶のゴロツキ政権のクズどもとそれを利用して日本資産強奪に励むクソ官僚と財界の売国守銭奴共に毎日毎日ウンザリゲンナリするしかないのだが、意味もない離合集散繰り返すばかりでどれがどうなってんだ状態の政権取る気まる切りなしの野党にも辟易で、ブログでもちょっと書こうかなと思うと、あの膿が顔面に充満している気持ち悪いばかりのアベシンゾーやそれと同類のゲスな脳なしゴロツキヒョットコ野郎の下品極まりない腐敗顔が浮かんできて、吐き気がしてきて、こいつらゲスゴロツキ野郎どものこと書く気力もわかない状態で、知らないうちにブログ放置になってしまった。まあ、生存確認のためだけに久しぶりにブログ書いてみたけど、しかし、アベゴロツキ政権、それのケツ舐めのクズ官僚、アホのアベらを利用して金儲け三昧の財界の守銭奴野郎どもがこれほど憲法、国民、そして天皇でさえコケにしてのさばる時代って戦後にはなかったよな。

で、3月中旬から1ヶ月ほどかけて自宅の屋根葺き替え・外壁塗装の工事は完了したんだが、その期間1ヶ月ほど湯治兼ねてのドライブ旅行をと張り切っていて、工事開始日に一応ドライブ旅行に出発して、栃木、福島と温泉入りながらのんびりドライブしていたんだが、ヨメはんから工事中はやはり家にいてほしいって電話があって、結局仕方なく3日目に東京へ戻って、結局4月中旬に工事が終わるまで在宅に。まあ、行こうと思っていた北東北などで雪がまだ降ってきたりとかもあったので、まあ良いんだけどね。その工事期間中は株式市場がある時には趣味の株式売買。それ以外は積読状態にある本の消化で読書に、山のようにブールレイに録画してある映画を観まくりとか、LPレコード中心の音楽鑑賞と趣味三昧で、アベシンゾーらゲスクソ野郎どもの情報からはできるだけ遠ざかって、あいつらの汚らわしい膿が飛んでこない気持ちいい状態にしていた。で、工事完了した4月中旬からGW開始直前までは津軽龍飛までドライブして、毎度の鳴子温泉での4連泊入れての8泊9日のドライブでのんびり湯治もした。久しぶりの竜飛崎は快晴でよかったし、刺巻湿原は水芭蕉が満開だった。

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それでも、ちょっとテレビニュース見てしまったり、ROM専のツイッターをチェックしたりすると、TLには売国ゴロツキ膿どもの気色悪い言動がツイートされているんだよな。もうとにかく、低能膿どもがこの世から消滅してくれるしかないわけなんだが、どんだけ毎日毎日嘘八百を吐きまくり、なんの成果もないクソ政権のくせに自画自賛するばかりのアホ一直線のアベゲス野郎とか、バカそのものの人間のクズでしかない吐き気するばかりの物体でしかないヒョットコヅラを思い切り歪めて国民を馬鹿にすることがなにかかっこいいのだと思いこんでいる先天性脳なしクズアホーアッソー、さらにその他諸々の自民カルト売国政権に寄生するクズ政治屋と小役人としか言えない税金に寄生するだけのテストだけができた虚ろな官僚どものウジ虫以下の存在の腐臭がにおい立つばかり。

まあ、そんな人間のクズ政治屋どもなんだが、それでも自民カルト売国政権がお気に入りだというアホ国民が山のようにいるんだからその絶望感は果てしなしだ。野党が審議拒否しているのを時間の無駄だ、仕事しろとかアホこきまくるやつがネットなどではわんさかだ。そもそも国会審議コケにして、多額税金超無駄遣いの意味まるで無しのバカ嫁持参の海外遊びばかりして、モリカケ大疑獄解明から逃げ回っているのがアベシンゾーだろ。それに重要法案審議が進んでいないとかもアホマスゴミなどの戯言もお笑いだ。国民奴隷化法案など重要どころか無用の長物の極みの国民殺し法案でしかなく、廃案でいいじゃんっていうクソそのものの代物。

それにしても、あの柳瀬とかいう知性の欠片も感じないアベの元首相秘書官の参考人発言の胡散臭さはあまりのキモさ臭さに反吐が出たわ。まったくなかった記憶がアベシンゾーとの海外遊びに同行したあとは証拠隠滅の話し合いがあったのか、突然いい加減に蘇ったは良いが、アベシンゾーに都合の悪いことだけは「総理に報告したことも指示を受けたことも一切ない」と断言と来てお笑いでしかない。このヤナセっていうクズだが、一応東大出てんだが、まあ試験問題処理だけに長けた記憶だけが命の創造性皆無の頭脳なんだろうな。しかし、記憶力しか長所がないのに、いちばん大事な仕事であったはずの首相秘書官という仕事でまるきりいい加減な記憶しかなく、しかもそのセキュリティ無視、秘書の仕事さえ完璧無視のアホぶりを証言でさらしたんだが、ほんまアベ・アホーアッソー二匹の人間のクズの周辺に屯するゴロツキはアホばかりってのがますます鮮明になる今日このごろってとこか。まあ、ウスラバカアベ、アホーアッソーのクズ2匹が居座る限り、「ウチュクチイくにニュッポン」ではなく「どこもかしこも醜い国日本」になるしかないな。こいつらの膿を避けるためにまた東北へ湯治に行かなくちゃということで、今週半ばからまた10日間ほど旅行だ。

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ウルトラ馬鹿アベシンゾーのボケ一発。憲法破壊して日本人殺し画策の売国野郎アベシンゾーには拉致被害者問題など興味もなく、なんの行動もしていなかったっていうのをゲロしてんだね。それよりも、このウスラバカだが、日本語を小学校1年生からやり直せってことだ、クソ馬鹿が。とにかく、口から吐く言葉が全て嘘八百、自民にまともな奴がいるなら、速攻でこのバカを隔離病棟に幽閉しろ。

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アベでんでん、アホーアッソーの自民の双頭馬鹿も凄まじいクズだが、自民の肛門に拭き忘れられたクソみたいこびりつくカルト党のトップの人間離れした腐敗クズぶりもかなりなもんだ。

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2017年11月15日 (水)

まさにゴロツキ政権の真骨頂か、選挙に勝ったんだとやりたい放題のアベでんでん政権。あまりのあほらしさに、こちとらは連泊湯治ドライブを楽しんできた

イヴァンカが来日した際のアホすぎるマスゴミの大騒ぎにはうんざりだったが、そのイヴァンカをまるで国賓並みに待遇した米植民地日本の総督クルクルバーのアベでんでんシンゾーなる人間のクズのその従米隷属の植民地根性染み付いたみすぼらしい姿はまさに崩壊国家ニッポンの現状やったね。

どこかのレストランでイヴァンカと夕食する際にレストランの外でアホ面晒して宗主様のご令嬢を出迎えるために待つクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物の姿に日本人としてホコリもなーんにも感じさせない哀れさ。こんなクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物にさらに首相の座に居座らせることになった総選挙の結果に、憲法破壊されて戦争起こされ国民を犬死させることしか考えていないクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物の正体も見えないアホな国民ばかりなんだからどうでもいいやという絶望感しかないや。

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さらに宗主様トランプへのクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物の独立国家の立場も放棄したかのような媚び諂いぶりにはもう反吐しかないわけで。イヴァンカには基金とかには50何億を毎度税金がテメエの小遣いかのように出すやら、トランプにはポンコツ米兵器大量購入を約束するとかもうこいつの日本経済破壊ぶりは凄まじいものがある。そのアホ満開を尻舐めマスゴミは批判もできない体たらくだしな。

しかし、ネット上にはそのクルクルバーのアベでんでんシンゾーなるゲスな生き物を神聖視するようなアホがわんさかなんだからまあ日本もどうしようもない崩壊国家になってしまっているわけだ。

最近そのでんでんシンゾーマンセーのアホの極みの象徴としてそのツイートやブログをちょい見して腹抱えて笑っているのが鹿児島に生息する飯山一郎っていう耄碌爺なんだが、そのでんでんシンゾーマンセーの狂いっぷりが最近ますます先鋭化してほとんど頭のネジが吹き飛んだ状態で、それを読めば読むほどあまりのアホらしさに笑えること必至。この耄碌爺をここまで精神崩壊させたのはどんだけ金儲けに通じるもの(なにしろカネ大好き爺だし)があったんだろうね、どうでも良いけど。その耄碌爺のクルクルバーのアベでんでんシンゾーマンセーの最近のツイートなど人間ここまで壊れるものかのお笑い見本。

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「なによりも,安倍総理が進める壮大な政治が見えてくる.自分の国=日本が,さらに豊かで強い国になれ!と思う. この思い=愛国心は,国,故郷,家族,隣人を大切にする.すると,働くこと,人と付き合って話すことが楽しくなる.ね! E~ことづくめなんですよ.だっから,ここはひとつ,飯山の爺さんに騙されたと思って…明日は…,自民党=勝ち馬に乗ってみて下さい!飯山一郎…いや! 安倍晋三が決して悪いよ~にはしません!て」なんてアホ発言、あのクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物のどこを観て出て来る戯言なんや。

まあ国難だと騒ぎまくって国民を煽り騙してきたアベでんでん政権なんだが、とにかくケツのアナの小ささは前代未聞のようで、なにがなんでも政治私物化、税金お仲間でチョロマカシを批判・糾弾されたくないので逃げまくるだけで、国会をまともに開かないわ、野党の質問時間をできる限り削減するなどとにかくまさに女の腐ったようなクズぶり。こんな人間のクズの極み野郎を首相に居座らせていることに恥を感じない国民が多いようなのでもうどうでも良いんだが。

ところで、このクルクルバーのアベでんでんシンゾーなるゲスな生き物にまんまと寄生しているかのようなのが経団連の榊原定征会長ってゴロツキ野郎で、こいつは口を開けば「痛みを伴う改革が必要だから消費税を増税しろ」だ。国民は痛みをたっぷりだが、テメエらは痛みなしかい。だがね、これまでの消費税はそのまま法人税の減税に回されて、本来の趣旨だった社会保障関係など関係ねえ状況。こいつら財界の吸血鬼共はとにかくテメエらが儲かればいいだけで、国民の幸せなんて知らねえよの世界だ。まあ、アベでんでんらとともに国民は死ぬまで奴隷として働き続ければ良いんだよってことだな。しかも、財界以上の吸血鬼が役人で、国民の収入は減り続ける中、役人給与は上昇で税金を食い放題だ。で、テメエらの給与を守るために消費税増税だ。

ところで、モリカケ疑獄でも極めて悪質な方のカケ問題の加計学園獣医学部設置の認可を林とかいう文部大臣がやらかしたようだ。バカとしか言いようがないが、まあバカなんだろう。選挙に勝ったからもうなんでもやりたい放題ゴロツキ政権だ。こんなデタラメが許されるのもまあモリカケ疑獄を認識もできなかった国民が山のようにいたからなんだしね。アホ学園が増えて、アベでんでんのお友達に税金を食い物にされるだけだし、韓国人留学生優遇で税金大量投入だとか。日本の獣医師不足のための設置っていう大前提そのものが、毎度息を吐くように嘘を吐くクルクルバーアベでんでんシンゾーなる生き物のの嘘ってわけでアホらしすぎるわ。

ってわけで、あまりにアホらしすぎる政治状況に反吐が出るばかりなんで、そんなもの忘却して楽しみましょうってことで、腰の痛みなど体調悪いのもあるので、好きなドライブ楽しみ、ちょっとのんびり湯治だと11月7日から13日まで毎度の鳴子温泉の定宿で連泊湯治を楽しんできた。紅葉の名所鳴子峡はすでに枯れ始めてはいたが、中国などの観光客も多く賑わっていた。天気も快晴で気持ちよかったしね。

Naruko

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«10月初旬にも9月に続きまたまた下北半島までドライブに。それにしても、まったく興味わかない衆院選。アベでんでんゴロツキ野郎がモリカケ疑獄から遁走するだけの結果になるんかい