旅行・地域

2021年10月23日 (土)

なにげにネットで天気予報サイトを眺めていたら、1週間ほど関東・東北は好天模様ってことで、急遽明日からの日程予定なしの東北湯治ドライブ旅行へ出発です

なにげにネットで天気予報サイトを眺めていたら、関東、東北とほぼ1週間ほどほとんど雨マークがない。あるのは10月26日の火曜日ぐらい。ドライブには最高の時期なので、速攻で東北方面への湯治ドライブ旅行へ明日から行くことに決定。まずは車にかけている車カバーを収納。今月始めの旅行から帰宅して以来それほど風の強い日もなかったので、ほとんどホコリもかぶっていなくて、窓ガラスを軽く吹いておくだけ。

あとは、パソコン2台を収納したバッグ、充電器類の小型ガジェットバッグ、メガネなどを入れたバッグ、カミソリなどの洗面具入りバッグと準備も直ぐに終了。車から離れるときには必ず携帯(10数年前に車上窃盗されて以来、貴重品は温泉入浴時にも常に持参していて、ロッカーなども利用しない)しているウェストポーチに財布、スマートキー、スマホ2台、家の鍵、普段飲んでいる薬など貴重品を入れておく。以前はカメラ2台などを収納したカメラバッグも持参したのだが、最近は手のしびれがきつくて、シャッターを切るのがうまく行かなくて、メモ代わりの写真はタッチでシャッターが切れるスマホのみになった。山のように所有しているカメラ関係機材がまったく機能していないのがもったいない限りで、処分するかどうか思案するばかり。

ところで、ドライブの日程だが、今回もいつもと同じで、日程・予定一切なしで、とりあえず東北方面へ北上していくだけが決まっているだけ。すでにアスピーテラインや酸ヶ湯方面では雪も降っているようなので、どのルートにするか毎度のことだが、悩むのも楽しいわけだが、今年は7月に腰椎の手術をしたし、今回もあまり無理をせずに鳴子温泉でのんびり湯治にするかな。そうなると連泊を何日にするかが悩むんだが、あまり長くても飽きやすい質なのでやはり5連泊ぐらいかな。その前と後をどうするか、ドライブ旅行って出発前に地図帳を広げて色々考えるの楽しいんだよね。ということで、明日早朝に東京を出発です。

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10月はじめに今年4回目の東北への湯治ドライブ旅行。今回も鳴子温泉の「高東旅館」に5連泊でのんびり湯治。知らないうちに衆議院選挙始まっているようで、資本主義無知蒙昧のペンギンマンが野党第一党党首では絶望だけ

なんだか知らないうちに衆議院選挙が始まっているようで、どうでもいいけどね。なにしろ立憲民主党の党首らしいペンギンマンがまるきり政権奪取する気がないようで、野党共闘にもなんだかヘタレぶり満開だし、同じヘタレの不自由非民主カルト党の岸田が金融所得課税強化を当面やらないような方針に対して、ペンギンマンがその金融所得課税強化をできない岸田を攻撃してたんだが、どうもペンギンマンは資本主義の本質を全く理解できていない思考硬直ぶりにげんなりするしかない。

 

現状では日本はデフレ(本当は生活密着の物価は上昇し、アベ売国政権下で国民の収入は低下し続けて、実質はスタグフレーション状況)で、韓国の給与水準以下になるほど日本は貧乏化してんだが、そこを批判攻撃しなきゃならないのに、貧乏化した国民が預金していても全く利子もつかない中、少しでも収入低下を補填しようと「預金から投資」の方向で株式投資にちょっとは興味を持つようになり、それを支援しようとNISA制度導入や株式売買面でも売買単位をかつての1000株から100株にして、少しの資金でも売買しやすくされ、ネット証券会社では1日100万円以内の売買では売買手数料がゼロというかつての高額手数料の時代では考えられない投資のやりやすい環境になっている。

 

そういうことをペンギンマンは理解できていないようだ。まあ、議員なんて与野党含めて、国民の生活向上なんてホンキで考えている奴はまあ希少種だろう。議員のイスにいれば莫大な税金が仕事せずとも転がり込んでくるんだから、株式投資なんていう儲けが保証もされず、ほとんどが大損して敗退していく世界には興味もないんだろう。ハイリスクハイリターンの完全自己責任の世界だからこそ、金融所得課税強化なんてのはわずかの資金で投資を必死でしている貧乏国民には迷惑なだけ。そういうことも理解できない野党党首なんてゲスゴミだな。岸田首相に本気で対抗したいなら、金融所得課税に関しては、株式売買益が年間500万円以下は無税、1000万円以下は10%、1000万円以上は20%、5000万円以上は30%とか独自の金融所得課税案を出すなりしなよ。

 

それなら、国民ももっと金融を勉強して金融リテラシーを向上させて、投資にも積極的になるだろうし、海外の投資勢力も野党が政権を奪取しても日本への投資を躊躇しないだろう。現状では野党が政権を取れば、資本主義の根幹である株式市場を敵視する視点しか見えず、日本の経済発展、国民所得向上にもならないんだが、まあ、ペンギンマンのように原発事故は「直ちに影響はない」なんていうアホをこきまくり、小沢一郎の魔女狩りに際しても仲間を売るような行動しかしなかったクズ野郎が野党第一党党首では、極悪犯罪者の売国野郎アベシンゾーをせっかく首相になったのに検察を動かして牢獄送りにする気概も見せないヘタレ野郎岸田以下ってことだ。岸田が肝を据えて、男気を発揮してモリカケ疑獄、桜を見る会疑惑、河井問題、ゴミカビだらけマスク問題などアベシンゾーの犯罪追及に乗り出せば歴史に残る首相になれるんだが、まあ、期待するだけ無駄ってのがすっかり自明になったが。

 

というわけで、まるで興味のわかない衆議院選挙なんだが、投票だけはするしかないわなと、期日前投票(比例はれいわ。参院選と違い山本太郎と書くとだめだからね)はすでに終了。天気が良さそうなのがちょっと続きそうなら東北への湯治ドライブだね。

 

その東北への湯治ドライブなんだが、10月はじめにも今年4回目のドライブ旅行をしてきたんだが、最近は体調がイマイチと言うか、手足のしびれがきつくてどうもキーボードを叩く気力がわかなくて、日記代わりのはずのこのブログを書くことも放置してきてしまった。

 

というわけで、自分の覚書でちょっとだけ事後報告。今回のドライブ旅行は7泊8日。最近はかつてのように一日に何箇所も日帰り入浴をする体力がなくなり、宿泊しないで車中泊の日は1日に1カ所程度にゆったりと入浴し、宿泊はお気に入りの湯治宿に連泊してのんびり湯治するのが合うようで、今回も鳴子温泉は川渡温泉の定宿「高東旅館」に5連泊して、昼飯は日本一だと思うほど安くてうまい東鳴子温泉にある「氏家鯉店」の鯉のうま煮とアライ、夜は同じく東鳴子温泉にある焼肉屋「八兆」での食事を飽きることなく毎日していた。八兆では大怪我して、長期入院・自宅療養していたマスターが想定外に早期復帰していた。元気そうでなりよりだった。で、一日に何回もごきげんな硫黄のかすかな香り漂うオパール色の素晴らしい温泉に浸かり、うまいもの食って、パソコンで音楽聴いたり、読書したり、株式売買したりダラダラ過ごす湯治生活はほんま最高だね。

 

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2021年9月 8日 (水)

毎年お盆休暇明けの空いた時期にドライブしているんだが、今年はちょっと遅れて、8月28日から9月5日までの8泊9日に。のんびり湯治ということで鳴子は川渡温泉のおなじみの「高東旅館」に5連泊

7月に4回目の脊椎手術をして、7月下旬に東北ドライブして温泉療養湯治してきたんだが、やはり温泉にゆったりと入り、ダラダラ湯治していると体調もなんだか良くなるんで、お盆休暇明けには毎年のことで温泉ドライブしているんで今年もちょっと遅れたんだが、8月28日から9月5日まで8泊9日で東北ドライブへ行ってきた。コロナ禍でお盆といってもまあ例年とは違い空いていたんだろうが、お盆明けはさらに旅行客が少ないわけで、スイスイとドライブは快適だし、宿も空いていてごきげんだ。

というわけで、8月28日早朝に東京を出発して、毎度のように高速道路使用せずに、道の駅などに適当に寄り道しながら暗くなる直前辺りまで車を北の方へ予定なしで走らせ、結局480キロほど走って、道の駅「雄勝」まで到着して、そこで車中泊。シャトルに4年前に乗り換えて以来、後部座席を倒せば真っ平らのベッド状態になるので車中泊がまったく苦にならない。一人でドライブのときは最初からすぐに就寝できる状態になっているからほんま便利や。

今回も前回の7月末のドライブと同じように青森まで足を伸ばして、昨年末に新しい共同浴場ができた下北の下風呂温泉に宿泊を考えていたのだが、なんとその下風呂温泉なんだが、8月10日頃の豪雨でむつ市と大間を結ぶ唯一の国道が至るところでがけ崩れが発生して通行不能になり、下風呂温泉も宿泊不可能に。それじゃ、下風呂温泉に宿泊とセットで考えていた恐山行きも楽しめないので今回は残念ながら断念して、「雄勝」に行く途中で色々思案して、結局いつもの定宿鳴子温泉は川渡温泉の「高東旅館」に5連泊して、のんびり湯治することに決定して、予約電話を入れておいた。

29日からは川渡温泉なので道の駅「雄勝」からは快適ドライブコース国道108号ですぐなので、道の駅「雄勝」の産直売り場で買い物をして、午前9時半頃のんびり出発して、午前10時半ごろには東鳴子温泉に到着。薬王堂で宿泊中の飲み物や食べ物など買い込みして、予約しておいた鯉のうま煮とアライをお馴染みの氏家鯉店で受け取り、11時頃には高東旅館にチェックイン。

早めのチェックインは楽で良い。ばっちりとWi-Fiもつながるので、持参しているパソコンでネットで株式チェックしたり、音楽聞いたり読書したりのダラダラのんびり湯治で、一日に何回も温泉入浴して、夜はこれまたおなじみの焼肉「八兆」へ。八兆はマスターが5月末に大怪我して、若い従業員の方がヘルプも受けて営業しているんだが、今回も定休の火曜だけでなく水曜も休業となり、3回しか行けなかった。ただ翌週は1週間休業したのでまあ良かったが。そのマスターだが、29日の夜に八兆へ行ったときにたまたま来店していた。入院から自宅療養中とのことで、怪我の状況が痛々しかった。職場復帰はまだ未定とのことだったが、元気そうだったので一安心だ。

のんびりダラダラ湯治を楽しく過ごして、9月3日高東旅館をチェックアウト。まずはスイカを買うために尾花沢市へ。スイカ3個(7月のときも買ったが、やはり旬を過ぎているのか、質はちょっと落ちていた)を買って、大石田町へ寄り道して、大好きな最上千本団子を購入。毎度のコースで大江、長井、米沢、会津坂下で車中泊予定の道の駅「金山」へ。この道の駅は使いやすい休憩所があり、トイレもきれいで、東北方面へドライブしての東京へ戻る際の定番車中泊地となっている。

翌日はいつものように一気に東京へ戻るつもりだったが、道の駅「金山」に最近東北電力の立派な水力発電広報施設ができていたのだが、これまでいつも観覧時間外だったので、一度ぐらい見学しておくかと、じっくりと見学し、その後は金山町にいくつかある素晴らしい共同浴場のうち今回は大塩温泉にゆっくりと入浴。そのため、東京へ戻ると夜遅くなってしまうために、4日の夜は道の駅「湯の香しおばら」で車中泊して帰宅することに。これが結局正解で、日曜日帰宅にしたことで夜遅くには雨も止み、、雨の中走ることもなくなった。東京には昼過ぎに帰宅。今回は青森まで走ることもなかったので、走行距離は1113キロだけに。次のドライブは9月末か10月はじめかな。

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2020年8月29日 (土)

アベゲス政権の強盗トラベルキャンペーンも除外で自粛強制の灼熱地獄に幽閉のアホくさ。7月に続いて、8月16日から湯治兼ねての大好きな東北ドライブを9泊10日でやってきた。湯治は当然に鳴子は川渡温泉の「高東旅館」で4連泊。ドライブ旅行はアホくさい限りの「3密」とは無縁ですわ

アベクソ政権が強盗トラベルキャンペーンとかアホ展開してんだが、毎度の厳密な基準があるわけでもなく、緑のたぬき回転寿司ババア知事に嫌がらせするしか意味のない東京都民の強盗トラベルキャンペーン(自分的には一人ドライブ時には湯治宿宿泊か車中泊なのであまり興味もない)外しもあり、旅行など最もするであろう都民は自粛強制で暑苦しい都内に幽閉みたいなもんだ。

そんな適当なアホくさ自粛なんてやってられるわけもなく、7月半ばの7泊8日の東北温泉ドライブに続き、暑すぎて狂死しそうな都内からの逃亡とドライブ、湯治(ドライブ楽しむのが最近はメインだが)も兼ねて8月16日からまたまた東北へ予定なし行き当たりばったりのドライブ湯治旅行へ行ってきた。7月は秋田までだったが、今回は青森県の最北、下北半島の大間崎まで足を伸ばして、大好きな恐山の共同浴場入浴など果たして、結局25日までの9泊10日の東北ドライブとなった。全行程で雨になったのは16日の夜から17日午前の一部だけで、快適なドライブが楽しめた。アホくさい限りの「3密」とはドライブ旅行は無縁だしね。しかも東北だよ。

16日午前5時半頃東京を出発して、毎度のことながら予定もルートも決めないで、高速道路一切使用しないで適当に温泉楽しみ(昔は一日に多いときには6〜7ヶ所ぐらい日帰り入浴したもんだが、最近は体力低下で一日に温泉一つぐらいをゆっくり入浴が良い)ながら、道の駅に寄りながら青森は津軽か下北目指すことにして、国道4号を北上し、道の駅「下郷」、道の駅「喜多の郷」、道の駅「朝日」経由の毎度の好きなコースを走り、午後6時半頃道の駅「雄勝」に。そろそろ暗くなってきたので、車中泊に。昼間は暑かったが、夜になると、東京の暑苦しさとは違い、それほど暑くもなく就寝できた。やはり東北は良いね。で、初日の走行距離は474キロ。夜になって雨になり、朝方までずっとかなりの降雨になったのも暑さ和らぐ一因に。走行中の雨は嫌だけどね。

2日目はどう走行しようか、ちょいと悩んで、天気予報では岩手から青森にかけて晴れのようなので、午前8時道の駅「雄勝」を出発して、国道13号を北上、横手から国道107号に右折して、岩手県道1号で雫石へ出て、小岩井農場経由で国道4号に出て一気に北上することに。午後3時には上北に。お好みの温泉が多いのだが、水明温泉(下の写真2枚)、姉戸川温泉で日帰り入浴堪能。午後5時半過ぎには道の駅「七戸」に到着。下北半島の道の駅「横浜」まで進もうかと思ったが、道の駅「七戸」そばには大好きな東八甲田温泉もあるし、きれいな道の駅で、隣接してイオンもあり便利なので、東八甲田温泉に入浴して、道の駅「七戸」での車中泊に。この道の駅での車中泊はいったい何回してんだろうね。で、2日目の走行距離は282キロ、夜は涼しいぐらいで熟睡。シャトルは後部座席を倒せば即段差なしのシングルベッド状態になるのでほんま車中泊が楽ちん。

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3日目18日は下北半島の最北端大間崎まで行って、途中大好きな恐山での濃厚な硫黄泉楽しんで下北半島一周を楽しむことにして、午前6時20分道の駅「七戸」を出発して、大間崎へ。下北の海を眺望しながらの道を快走して、午前8時30分には恐山に到着して、1時間半ほど境内散策と薬師の湯、花染の湯と2ヶ所の共同浴場を楽しめた。コロナ禍もあってか恐山もほとんど参拝客もなく、立派な宿坊も今年は完全休業状態になっていた。それだけにのんびりと大好きな硫黄泉を楽しめたが。

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そのあとは大間崎で海鮮丼を食って、佐井から道の駅「かわうち湖」、むつ市と下北半島を回り、どうするか思案して、19日から鳴子温泉でのんびり湯治だと決めて、高東旅館に電話して4連泊予約。すると、道の駅「雫石」で車中泊しかないねと、むつ市から野辺地町へ走り一気に国道4号を南下。距離もあるので、さすが暗くなってきて午後8時30分ごろ道の駅「雫石」に到着。3日目の走行距離は490キロにもなった。雫石の夜も涼しくなってぐっすり就寝できた。ほんま東北は良いね。

4日目の19日は、毎度の定宿、高東旅館に早めにチェックインしたいので、午前8時過ぎに道の駅「雫石」を出発して、角館方面へ。国道46号、105号、13号を走って、雄勝で国道398号に左折して小安峡温泉経由で道の駅「花山」に。この道の駅の自然薯そばが大好物で昼飯に。そばはそれほど積極的に食べないのだが、ここの自然薯たっぷりのつけ汁のざるそばはほんま美味いとうか、自然薯トロロが極上なんだが。で、午後2時過ぎには鳴子温泉は川渡温泉の定宿、高東旅館に到着、今日の走行距離は197キロ。高東旅館を利用し始めて15年ほどになるが、今回の4連泊含めるとトータルでなんと157泊もしてきた。相当に気に入っているわけだ。トレーニング機械が置いてあった部屋は機械が古くなったので、撤去され、ソファーが置かれて読書するなどにぴったり。

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高東旅館にのんびり湯治宿泊して、昼飯は氏家鯉店の美味すぎる鯉のうま煮とアライ、夕食は当然に焼き肉「八兆」(定休日の火曜日が4連泊中になかったので、今回も4夜連続)で安くてうまい牛、豚、鶏の焼肉の他にホヤ、干しかれい、イカ焼き、ホタテ、カキ、アユなど毎日通ってもほんま飽きまへん。なお、7月末にトイレを全面改装しきれいになった。

Hoya

Ika

Ayu

Karubi

Reba

Torikawa

 

 

 

8日目の23日は午前10時半頃高東旅館をチェックアウトして、昨夜考えたとおりに、国道108号で雄勝に出て、国道13号、国道105号、道の駅「阿仁」、道の駅「上小阿仁」で国道285号に左折して道の駅「五城目」を通過して、国道7号に出て、道の駅「大潟」に。近くにあるオレンジ色の温泉「ポルダー大潟」で入浴する予定だったが、あまりの暑さに入浴する気失せて、そのまま国道7号南下して午後6時40分に道の駅「象潟」に到着。走行距離は373キロ。道の駅の温泉で入浴。途中のスーパーでゲットした寿司などで夕食して、そのまま車中泊。ここは平日でも車中泊が多いのだが、意外に空いていた。今日は夜もちょっと暑い。

9日目の24日は午前7時40分道の駅「象潟」を出発して、国道7号を南下して、県道345号に左折して国道47号から国道13号に。好物の最上千本だんごでだんご購入。あとは、国道13号から国道287号へ右折して、12時前から1時間ほどテルメ伯陵で日帰り入浴。米沢で国道121号に入り、喜多方、会津坂下から国道252号に左折して、午後5時半頃道の駅「金山」に到着、今日の走行距離は310キロ。道の駅には工事していた東北電力のずいぶん立派な水力発電展示館が完成していた。開館は午前10時から午後5時までなので今回は見物できず。

最終日の8月25日は、明るいうちに帰宅したいので、午前6時道の駅「金山」を出発して、国道252号、只見で国道289号へ左折して、南会津で国道121項へ右折してのいつものルートで、道の駅「湯の香しおばら」に寄って、そのまま午後4時30分帰宅、今日の走行距離は290キロで、今回のドライブの総走行距離は2447キロになった。給油量は約110リッターで金額的には14000円ちょいで、平均燃費は21・8キロほどに。車での旅行はほんま安上がりで楽しいね。

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2020年7月29日 (水)

体調も悪く株式も悲惨なのに、ゲスアベ政権が世紀の愚策連発でさらに気分悪くしてくれる。まあ、そういうのも忘却するために7月12日から久しぶりに7泊8日で東北へ湯治ドライブ。何しろ車での旅行ほど安全なものないものな

脊髄手術を3回もやっている影響なんだろうが、足や手のしびれがきついし、腰も痛いでほんま体調最悪が続くし、コロナ禍で東京の自宅に幽閉状態みたいなもんなので、雪解けになると東北の温泉へ湯治に頻繁に行く毎年のドライブ旅行も行けず、さらにコロナ禍で暴落してしまった株式はこれまで40年以上になる株式売買経験でも初とも言えるような悲惨な状況継続でなんだか売買する気も起きず、ほとんど放置状態で、もうどうでもいいやの気分だしで、これほど面白くない年は生まれて初めてなんだが、まあ、世界中がそういう状態なんで仕方ないんだが、そういうコロナ禍で国民が塗炭の苦しみ状態にあるときでもアベゴロツキ売国政権はその本質的に国民の命などどうでもよく、興味まるでなしの鬼畜ぶりを全面発揮で、その人間のクズアベの忖度しか頭にない官僚どもがこれまたアベ政権のゴロツキ政治屋以上の鬼畜ぶりを発揮で、まあそれでも他の国なら暴動が起きるだろう状況でも飼い慣らされた奴隷状態の日本国民は大人しく、アベのゴミ利権まみれマスク配布やそれと並ぶ世紀の愚策GOTO(強盗)キャンペーンなるアベのゴロツキ仲間の税金泥棒でしかない利権詐欺をさも善政のように煽るアベ忖度マスゴミのフェイク報道にまんまと騙される毎度の学習効果ゼロのアホくさ。

 

その人間のクズで、脳無しのバカ、アベデンデン野郎が知能指数ほぼゼロのクズ頭から思いつきでひねり出したアホ施策(ゴミマスクや強盗キャンペーン)を中止するってこともせずに、ゲス野郎アベのバカにひれ伏すだけみたいに強行するアホくさにはほんま絶望感だけや。その絶望感が極点に達すると失笑するしかないわけで、その一つが、ゲスアベが8月末から9月上旬で調整されている米国での先進7カ国首脳会議に出席した場合に、コロナウイルス感染拡大防止のため必要な帰国後14日間の「隔離」を免除する方向だというアホ極まるニュース。

 

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まあ、アベとそのゴロツキ仲間のモリカケ疑獄なんていう戦後最大の政治犯罪も、アベの犯罪は売国無罪でスルー(小沢魔女狩りに執着したキチガイ検察などはその大疑獄捜査もしないし、河井バカップル犯罪の黒幕であるアベの捜査もしないわけで、司法が完全に崩壊しているもんな)するほどだし、ゲスアベの存在が憲法以上である(あのバカがテメエの勝手で憲法解釈まで変更しているわけだしな)というか天皇以上の存在になっている気分なんだろうな、それでも怒りもしない右翼なんで、日本には愛国の真正右翼さえいなくなったというお笑い。まあ、そんな脳無しのクズ野郎アベが長期間首相に居座り続けられるっていうだけで世界でも稀有のアホ国家だよな日本は。まあ、あのゲスの極みのひょっとこくず、アホーアッソーや脳無しアベが首相になれる国だもんな。

 

その隔離免除は14日間隔離されると公務に影響を及ぼすから特例とかだそうなんだが、そもそも、首相としての決定などはリモートでもできるし、だいたいゲスアベなんて災害発生時の緊急事態でも自邸に引きこもってばかりで仕事自体全くしてねえじゃん。存在自体が不要のゴミそのものなんだよな。それより、隔離せずに閣僚などに直接会えばそいつらに感染が広がる可能性が大で、政権運営への影響はより大きいはずなんだが、さすがアベのゴミマスクをさらに8000万枚も利権を懐に入れるためにマスクが普通に入手できる現状でも強行配布(国民の嫌がることを嬉々としてゴリ押しするのが日本人大嫌いなアベ鬼畜の証明。なにしろアベは国民が不幸になるのが最高の楽しみだしな)するキチガイウルトラバカ政権らしいけどね。その8000万枚強行配布を「有意義」とアホこき、「ワーケーション」(つまりはお前ら奴隷は遊んでいる時も働いていろということやな)なる戯言まで吐くアホの極みのスダレ。まあ、あのアホそのものを晒しているゴミマスク姿を意地でもしているアホのアベがコロナ感染してきて、閣僚や取り巻きのクズ官僚に感染して、そいつらがアベクソクズゲス売国無知無能無恥野郎とアベのバカ嫁ともどもくたばってくれれば日本と日本国民にとって素晴らしい慶事とはなるんだが。

 

閑話休題。あまりに体調悪いので、湯治をするしかないってことで、7月12日から7泊8日で久しぶりに東北へ温泉巡り湯治ドライブに行き、毎度の鳴子温泉での連泊して、東鳴子温泉の焼肉八兆でのうまい焼肉と海鮮(連日大好きなホヤも食えた)、氏家鯉店で日本一うまい鯉のうま煮とアライを堪能できて、体調も少しは回復。鳴子温泉チェックアウト後は大好きな千本だんご、尾花沢のスイカ1000円のを3個ゲットして、天気が良さそうなので日本海側に出て、道の駅「象潟」で車中泊などして、のんびり帰宅の途に。しかし、連日の雨ががっくりで、8月に入ってがっちりと梅雨明けになったら早速また行くけどね。ところで、九州の温泉地の被害も悲惨だったが、28日の山形県あたりの豪雨で大好きな肘折温泉のいつもは穏やかな川が濁流となり、温泉街が危ない情報も。いでゆ館は1階が浸水してしばらく休業のようだ。他に大きな被害がないことを祈るしかない。国民の命などに興味ゼロのゲスアベにはどうでもいいことだろうけどね。

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2020年3月26日 (木)

最近新規開拓でお気に入りになったのが、秋田県大館市の「大館矢立ハイツ」と福島県金山町の「せせらぎ荘」の湯

脊髄の大手術を3回もしていて、とにかく足も手もしびれているわで、好きなドライブして大好きな東北の温泉でのんびり湯治するのが最大のご機嫌旅なんだが、冬場は東北は雪の中で、大昔なら毎週のようにスキーに行っていて、4輪ともスノータイヤで雪道もガンガン走っていたのだが、スキー止めて以来雪道走る気はゼロなんで、とにかく雪解けを待つだけ。最近では国内旅行より海外旅行のほうがよほど安くあがるのもあるんだろうが、自分は飛行機が大嫌い。仕事していた頃は出張ということで国内、海外と数知れないほど飛行機にも乗ったが、飛行機に乗るとまず必ず激しい乗り物酔いになり、海外への飛行で十数時間の長距離でも食事に一切手を付けずで、飛行中はほぼ拷問状態。そんな拷問を自分の旅の楽しみで積極的にするわけもなく、大好きな車の運転で気分次第の旅ができる国内ドライブ旅行が最高ってことだ。でもね、国内旅行でも、バスなどだと乗り物酔いするから自分の車を運転するのが最高の手段。

 

というわけで、大好きな東北への湯治ドライブをした最後が昨年11月はじめの8泊9日の旅行。その時も昨年の7回目になる青森まで車を走らせての旅行だったが、ほんま青森が好きなんやな。24日に新車買って以来初の車検済ませたので、早速ドライブ旅行だと思っているんだが、走る予定の地域でまだ雪が降ったりしているようで、ちょっと様子見だ。ちょっとドライブ日記見ていたら、昨年はドライブ旅行をトータルで58日間していた。18年は65日間だったので少し少なくなった。今年は70日間を目標とするかな。

 

ところで、最近は昔ほど一日に入浴する温泉の数が激減して、1日に1〜2カ所程度をのんびりゆっくりと味わうのがパターン。それというのも、東北の主な温泉はだいたい制覇したし、お好みの温泉が大体決まってきたので、ドライブもそれらの温泉巡り主体になってきて、あまり新規の温泉ってのがなくなってしまった。東北湯治ドライブでだいたい最後の段階では大好きな鳴子温泉のうちでもとくにお気に入りの川渡温泉の高東旅館に連泊のパターンだが、昨年10月、11月の東北ドライブで久しぶりに新規の温泉でお気に入りが2ヶ所出来た。

 

そのひとつは大昔に一度入ったことがあるはずなんだが、記憶から消えていたほどどうでもいい湯でしかなかった秋田県大館市の道の駅「矢立」に併設の宿泊施設「大館矢立ハイツ」の湯だ。たまたまネット見ていたら、新源泉に変わったとかで、すぐ近隣にある大好きだった「矢立赤湯」(すでに廃業だが)と同じようなレンガ色の素晴らしいかけ流し温泉になったと言うではないか。で、10月のドライブ時早速入浴。小奇麗なホテル仕様で、風呂も立派な内湯と露天風呂があり、いずれにもレンガ色というかオレンジ色のすばらしい湯が溢れている。しかもだ、これだけ素晴らしい浴室と源泉なのだが、入浴料金が350円強の激安。あまりに気に入ったので、11月の旅行時にも再訪したほど。この道の駅は駐車場があるだけでまったく殺風景(食事はハイツ内でできるが)なのだが、この温泉目当てだけで立ち寄る価値大だね。

 

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お気に入りになったもう一つは福島県金山町の温泉保養施設「せせらぎ荘」だ。以前はぼろぼろの施設で入浴する気が起きず、隣接する玉梨旅館(残念ながら廃業)の温泉には何回か入浴していたが、4年ほど前にリニューアルされたそうだが、金山町には大塩、湯倉、八町、玉梨、中川など全国屈指の名共同浴場があり、ついスルーしていた。10月に道の駅「金山」に車中泊したときに、たまには利用してみるかとせせらぎ荘で入浴したんだが、小奇麗な広々した浴室には2種類の源泉浴槽があり、とくに炭酸浴槽の方は素晴らしい泡付きの温泉だった。同町の共同浴場に比して料金は500円とちょっと高めだが、2種の源泉と立派な施設でコストパフォーマンスは高い。

 

Seseragi

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2019年6月16日 (日)

梅雨前の晴れ続き予報だったので、6月初旬にまたまた青森までドライブ旅行。今回は鳴子温泉は川渡温泉の定宿「高東旅館」で4連泊ののんびり湯治も

6月に入っても株式市場は面白くもなんともないので、6月配当ゲット予定は税込みで60万円ほどになるんだが、売却なしで配当・分配金ゲットでのんびり行こうと決定。ならば、ドライブと温泉だなと、東北地方の天気予報見てみると晴れ予想が並んでんじゃんと6月2日東京出発を急遽決定して、毎度の予定・日程なしで今回はちょっと出遅れて、6月2日午後1時50分ごろ自宅を出発して、国道4号を北上し、道の駅内に温泉もあるし、最近トイレがリフォームされてきれいになった道の駅「喜多の郷」までとりあえず行くことに。

 

 

結局、到着したのは午後9時前になり、温泉入浴は断念して、途中で購入の食材と酒で遅めの夕食にして、車中泊にして早めに就寝。3日は午前7時過ぎに道の駅「喜多の郷」を出発して、またまた毎度のルートである米沢から国道13号を北上して、道の駅「雄勝」で昼飯休憩。今回もドライブを楽しむのが主体で、国道105号を大館まで走り、国道7号北上、大好きな「新屋温泉」入浴して、国道102号経由で黒石で国道394号に左折して八甲田山系を眺めながら、七戸で国道4号に合流して、結局おなじみの道の駅「七戸」に午後7時頃到着。まだ明るいのでつい走りすぎてしまい、3日走った距離は498キロにもなった。道の駅隣にあるお気に入りの「東八甲田温泉」入浴して、歩いて1分のイオンでいろいろ買い込んで夕食。昨年は7回、今年も4月、5月、今回と青森までドライブしていて、ちょっと飽き気味だし、梅雨入りも近そうなので、下北行きは止めて、鳴子温泉でのんびり湯治するかと、道の駅から定宿の高東旅館に電話して、4日から4連泊の予約をして、運転疲れもあり、早めに今夜も就寝。

 

4日は午前6時半頃道の駅「七戸」を出発、高東旅館に直行で国道4号を南下。道の駅「石神の丘」、道の駅「石鳥谷」で食事、休憩して、国道4号から国道398号に右折して、途中で湯治中の食材や酒を買い込んで午後3時過ぎに高東旅館に到着。七戸からの走行距離は306キロで、渋滞もなく快適ドライブに。鳴子温泉で一人湯治中は夜は東鳴子温泉の焼き肉「八兆」での食事、昼飯は同じく東鳴子温泉の「氏家鯉店」で購入の鯉のアライとうま煮なんだが、火曜日は八兆が休みなので、氏家鯉店(水曜日が休み)で6日、7日分のアライとうま煮の予約をして、アライだけ300円分を購入し、すでに買い込んである惣菜類などで夕食。温泉にゆったり入ってのビールが最高。

 

そして、5,6,7日の夕食は焼き肉「八兆」で。焼き肉といっても、ここは普段のメニューにもイカ、エビ、ホタテなどの海鮮類もあるし、その日の仕入れで魚関係もいろいろあるしで、毎日通っても飽きないし、うまくて安くて、ほんまいい店である。今回も大好きなホヤを毎日頂いたし、新鮮なサンマもうまかった。そして、昼飯はこれまた大好きな鯉のアライとうま煮。とにかくこの「氏家鯉店」の鯉は安くてうまい。もともと川魚大好きなのもあるが、ここの鯉のアライの新鮮さ、うまさ、安さは東京の居酒屋などで食べるものとは別物級。鳴子温泉で湯治すると八兆で夕食、氏家鯉店の鯉が最高のごちそう。

 

というわけで、4日から高東旅館に4連泊して、温泉に入ってはゴロゴロし、パソコンで株式チェック(無線ランがある。今回も1銘柄だけ適当に売って、旅行費用代金ほどをゲット)してのダラダラ湯治はハマります。次回は1週間ぐらいにするかな。それとも車中泊主体にしての温泉巡りにするかな。まあ、天気やその時の体調、気分によるわけで、無職ならこその自由気ままなドライブ旅行ってことで。今回は天気も悪そうな気配になってきたので、8日チェックアウト後は、大好きな奥会津へのドライブは止めて、東京へ早めに帰ることにして、毎度の帰宅ルートである山形県回りで、尾花沢市、道の駅「朝日町」、道の駅「長井」、道の駅「喜多の郷」で休憩しながら、午後6時前に道の駅「湯の香しおばら」に到着、まだ明るかったのだが、無理をセず車中泊に。この道の駅はとなりに「ガスト」があるので便利。生ビール2杯を飲んでの夕食で腹一杯に。

 

9日は東京で雨が午後遅くに降る予報だったので早めに帰宅することにして、午前8時30分頃道の駅「湯の香しおばら」を出発して、東京へ直行。昼頃、幸手の権現堂公園で1時間弱昼飯休憩して、午後2時30分ごろ帰宅。今回のドライブの総走行距離は津軽、下北、さらに帰宅時の奥会津まで足を伸ばさなかったので1556キロとそれほどの走行距離にはならなかった。消費ガソリンは約69リッターで、燃費は22・55キロとまあまあだった。帰宅後軽く洗車して車カバー掛けてからしばらくして雨になったので早めの帰宅はグッドタイミングだった。

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2017年11月15日 (水)

まさにゴロツキ政権の真骨頂か、選挙に勝ったんだとやりたい放題のアベでんでん政権。あまりのあほらしさに、こちとらは連泊湯治ドライブを楽しんできた

イヴァンカが来日した際のアホすぎるマスゴミの大騒ぎにはうんざりだったが、そのイヴァンカをまるで国賓並みに待遇した米植民地日本の総督クルクルバーのアベでんでんシンゾーなる人間のクズのその従米隷属の植民地根性染み付いたみすぼらしい姿はまさに崩壊国家ニッポンの現状やったね。

どこかのレストランでイヴァンカと夕食する際にレストランの外でアホ面晒して宗主様のご令嬢を出迎えるために待つクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物の姿に日本人としてホコリもなーんにも感じさせない哀れさ。こんなクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物にさらに首相の座に居座らせることになった総選挙の結果に、憲法破壊されて戦争起こされ国民を犬死させることしか考えていないクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物の正体も見えないアホな国民ばかりなんだからどうでもいいやという絶望感しかないや。

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さらに宗主様トランプへのクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物の独立国家の立場も放棄したかのような媚び諂いぶりにはもう反吐しかないわけで。イヴァンカには基金とかには50何億を毎度税金がテメエの小遣いかのように出すやら、トランプにはポンコツ米兵器大量購入を約束するとかもうこいつの日本経済破壊ぶりは凄まじいものがある。そのアホ満開を尻舐めマスゴミは批判もできない体たらくだしな。

しかし、ネット上にはそのクルクルバーのアベでんでんシンゾーなるゲスな生き物を神聖視するようなアホがわんさかなんだからまあ日本もどうしようもない崩壊国家になってしまっているわけだ。

最近そのでんでんシンゾーマンセーのアホの極みの象徴としてそのツイートやブログをちょい見して腹抱えて笑っているのが鹿児島に生息する飯山一郎っていう耄碌爺なんだが、そのでんでんシンゾーマンセーの狂いっぷりが最近ますます先鋭化してほとんど頭のネジが吹き飛んだ状態で、それを読めば読むほどあまりのアホらしさに笑えること必至。この耄碌爺をここまで精神崩壊させたのはどんだけ金儲けに通じるもの(なにしろカネ大好き爺だし)があったんだろうね、どうでも良いけど。その耄碌爺のクルクルバーのアベでんでんシンゾーマンセーの最近のツイートなど人間ここまで壊れるものかのお笑い見本。

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「なによりも,安倍総理が進める壮大な政治が見えてくる.自分の国=日本が,さらに豊かで強い国になれ!と思う. この思い=愛国心は,国,故郷,家族,隣人を大切にする.すると,働くこと,人と付き合って話すことが楽しくなる.ね! E~ことづくめなんですよ.だっから,ここはひとつ,飯山の爺さんに騙されたと思って…明日は…,自民党=勝ち馬に乗ってみて下さい!飯山一郎…いや! 安倍晋三が決して悪いよ~にはしません!て」なんてアホ発言、あのクルクルバーのアベでんでんシンゾーなる生き物のどこを観て出て来る戯言なんや。

まあ国難だと騒ぎまくって国民を煽り騙してきたアベでんでん政権なんだが、とにかくケツのアナの小ささは前代未聞のようで、なにがなんでも政治私物化、税金お仲間でチョロマカシを批判・糾弾されたくないので逃げまくるだけで、国会をまともに開かないわ、野党の質問時間をできる限り削減するなどとにかくまさに女の腐ったようなクズぶり。こんな人間のクズの極み野郎を首相に居座らせていることに恥を感じない国民が多いようなのでもうどうでも良いんだが。

ところで、このクルクルバーのアベでんでんシンゾーなるゲスな生き物にまんまと寄生しているかのようなのが経団連の榊原定征会長ってゴロツキ野郎で、こいつは口を開けば「痛みを伴う改革が必要だから消費税を増税しろ」だ。国民は痛みをたっぷりだが、テメエらは痛みなしかい。だがね、これまでの消費税はそのまま法人税の減税に回されて、本来の趣旨だった社会保障関係など関係ねえ状況。こいつら財界の吸血鬼共はとにかくテメエらが儲かればいいだけで、国民の幸せなんて知らねえよの世界だ。まあ、アベでんでんらとともに国民は死ぬまで奴隷として働き続ければ良いんだよってことだな。しかも、財界以上の吸血鬼が役人で、国民の収入は減り続ける中、役人給与は上昇で税金を食い放題だ。で、テメエらの給与を守るために消費税増税だ。

ところで、モリカケ疑獄でも極めて悪質な方のカケ問題の加計学園獣医学部設置の認可を林とかいう文部大臣がやらかしたようだ。バカとしか言いようがないが、まあバカなんだろう。選挙に勝ったからもうなんでもやりたい放題ゴロツキ政権だ。こんなデタラメが許されるのもまあモリカケ疑獄を認識もできなかった国民が山のようにいたからなんだしね。アホ学園が増えて、アベでんでんのお友達に税金を食い物にされるだけだし、韓国人留学生優遇で税金大量投入だとか。日本の獣医師不足のための設置っていう大前提そのものが、毎度息を吐くように嘘を吐くクルクルバーアベでんでんシンゾーなる生き物のの嘘ってわけでアホらしすぎるわ。

ってわけで、あまりにアホらしすぎる政治状況に反吐が出るばかりなんで、そんなもの忘却して楽しみましょうってことで、腰の痛みなど体調悪いのもあるので、好きなドライブ楽しみ、ちょっとのんびり湯治だと11月7日から13日まで毎度の鳴子温泉の定宿で連泊湯治を楽しんできた。紅葉の名所鳴子峡はすでに枯れ始めてはいたが、中国などの観光客も多く賑わっていた。天気も快晴で気持ちよかったしね。

Naruko

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2017年5月29日 (月)

23年ぶりに乗り換えた新車「シャトル」での初の長距離ドライブは津軽まで行き、川渡温泉「高東旅館」で4連泊。やはりオートマチック車は楽ちんでした

40年間マニュアル車オンリーだったのを、脊椎手術3回実施による足、手のしびれ、感覚鈍化もあって危険回避のためにオートマチック車に初めて買い替えたんだが、その買い替えたばかりの新車ホンダのシャトルが4月末に納車されたんで、さっそく5月連休開け後に10日間ほど津軽までの温泉めぐり長距離ドライブをしてきたんだが、まあ、毎度走るコースも似たようなもんだし、書くのも億劫だったんだが、自己の備忘録に簡単に。

 

車に乗り始めて40年で初のオートマチック車になったホンダのシャトルだが、スタイルはこれまた初めてのステーションワゴン。複雑系になって故障率上昇のハイブリッドは嫌いなので、当然にガソリン車。でも、現状はホンダはハイブリッド優先でガソリン車は最安価の1車種のみで、車両価格は170万円ほど。買い替えたいのは5ナンバーに限定していたので、いちばん候補だったマツダのアクセラセダンは車幅が広すぎて結局悩んで却下。4輪ディスクブレーキなど性能面、デザインではお気に入りだったけどね。それで、結局長期ドライブでのたまの車中泊にも余裕で対処でき、デザインもそれほど悪くはないんじゃないということで、シャトルに。

 

装備面では高額になるハイブリッドタイプとそれほど遜色なく、自分的には十分な装備。なにしろ1994年秋に購入して以来乗り続けてきたランティス(最高のお気に入りデザインで、性能面でも十分すぎた)はオーディオはカセットテープ(購入以来一度も使用せず)だし、エアバッグはもちろんないし、ドリンクホルダーなんてのもナッシング。それに対して一応、シャトルにはエアバッグ、ドリンクホルダーなんかもあるし、オプションになるが、カーナビゲーションつければテレビも見られるし、DVDも再生できるし、USB接続、SDカード利用もできるわで実に便利になりました。それで、結局購入総額は190万円ちょいに。何よりオートマチックにしてよかったかな。クラッチ操作の楽しみはなくなったが、長距離ドライブでの足の楽チン度が全く違う。左足のしびれがきつかったので、右足だけで、しかもブレーキとアクセルを踏むだけの操作になったから、渋滞時(東北ドライブではめったに起きないが)にも楽だ。それに、シャトル初のドライブになった今回の走行距離は1770キロほどになったが、燃費は平均して22キロ弱とかなり良かった。ランティスでは最高に良くても16キロちょっとだったしね。

 

というわけで、シャトル初の東北湯治ドライブは8泊9日に。津軽方面まで日本海沿いを走り、八幡平経由で毎度おなじみの鳴子温泉郷は川渡温泉の「高東旅館」に4連泊してのんびりしてきた。あとは道の駅の秋田県湯沢市の「雄勝」、青森県の「碇ヶ関」、岩手県雫石町の「雫石」、福島県金山町の「金山」と4回車中泊利用してきた。車中泊もランティスでも頻繁にしていたが、リアシートに横になるというかなり窮屈なものだったが、シャトルはリアシートを倒せばあっという間に真っ平らのシングルベッドより大きめの平面が出現、持参したスポンジシートや布団を敷けば即ベッド状態に。しかも、座っても天井に頭がつかえず居心地満点。車中泊もまったく疲れなく熟睡できてしまった。車長440センチでこの広さは実際使用してみて実感で、ホンダのガソリンタンク床下配置の車体設計が効いているんだろうね。クルマ利用は基本的には温泉巡りドライブだけだからシャトル買ったのは自分的には正解だったかな。

 

今回のドライブ旅行は東京を早朝出発して、国道4号から国道294号、国道49号でまずは道の駅「喜多の郷」へ行き、そこから米沢経由国道13号を北上して、午後7時過ぎのまだほの明るい時間に道の駅「雄勝」に。初日の走行距離は468キロになった。

 

雄勝からは角館経由で国道105号、鷹巣から国道7号、101号に出て、大好きな五能線沿いのコースを北上して深浦、弘前(アップルロードがご機嫌)経由で夕方には2日目の車中泊地道の駅「碇ヶ関」に到着。途中、鰺ヶ沢町の日帰り温泉施設「海のしずく」(ご機嫌な温泉が堪能できる。施設も清潔)で入浴、350円。2日目の走行距離は378キロ。

 

3日目は道の駅「碇ヶ関」から国道7号から国道282号に入り、小坂町、鹿角市経由で国道341号から乳頭温泉郷へ。乳頭温泉郷では昨年鶴の湯温泉に宿泊した時に購入の温泉巡り手帳利用して、「黒湯温泉」「蟹場温泉」「乳頭温泉休暇村」の3ヵ所入浴。途中で4日目からの4連泊を高東旅館に電話して確保。3ヶ所入浴後は3日目の車中泊地の道の駅「雫石」へ午後5時半頃到着。3日目の走行距離は172キロ。

 

今回は天気が今一つで、4日目は雨。午前7時半に道の駅「雫石」を出発して、いつものコースである鶯宿温泉から県道1号線で湯田温泉駅経由で横手から国道13号、雄勝から国道108号で鳴子温泉へ一直線。昼前には鳴子温泉に到着して、東鳴子温泉にある薬王堂で4泊中の食材やアルコールなどを調達して、昼過ぎには高東旅館にチェックイン。4日目の走行距離は189キロ。宿ではWIFIが昨年から利用できるようになったので、風呂に入りながら株式売買。この日の売買で今回の旅行費用はゲットできた。夕食は毎度の焼肉屋「八兆」で、4泊のうち3泊の夕食は八兆で夕食となった。あと昼飯と1回だけの夕食は東鳴子温泉にある「氏家鯉店」で購入の鯉のアライとうま煮を主体にしたヘルシー食に。鯉と焼肉(八兆では肉だけでなく魚類などもバラエティあって飽きない)食って、濃厚な温泉三昧して、株式売買したり、読書したりとこれほどの贅沢はないね。

 

高東旅館4連泊のチェックアウトした8日目は、まずはこのところ東北方面へドライブすると必ず寄る大石田町の「最上千本だんご」へ。今回は意外に空いていてすぐに購入できた。毎度のことながら普通のだんごにかかるあんこの3倍ぐらいの量のずんだやあんこがかかっただんごはここだけの絶品。ここのだんご食べると他のだんごは買う気がしなくなる。基本的には豆腐屋さんなので豆腐も旨いし、豆乳が濃厚で激旨。その後は1日目に走ったコースをほぼたどり南下して、米沢、会津若松、会津坂下経由で午後6時前にに、最近東京への帰宅時に車中泊で頻繁に利用している道の駅「金山」に到着して、車中泊。8日目の走行距離は255キロ。

 

最後の9日目は午前7時半頃道の駅「金山」を出発して、まずは、最近フルリニューアルした共同浴場「大塩温泉」でのんびり入浴、新装後入浴は2回目かな300円。只見から国道289号、121号で午前11時30分には道の駅「湯の香しおばら」に。そこからは一気に東京へ向かい、午後5時には帰宅。9日目の走行距離は290キロほどで今回の全走行距離は1770キロほどになった。

 

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2016年10月15日 (土)

8月下旬には新庄祭り見物メインに、寒河江市内に宿泊し、肘折温泉2連泊、湯野上温泉1泊ののんびり旅行

4月に肘折温泉などに行ったときに新庄市で8月下旬に新庄祭りなる大きな祭りが開催されるのを知り、たまにはその手の祭り見物の旅行もいいかなと思っていたので、その新庄祭りが行われる時期にすぐ近くの肘折温泉に宿泊のついでに行くことに。調べると数日間開催されるようで、山車が練り歩く本祭は8月25日とか。

ということで、前日の24日は新庄へ車で1時間もかからない寒河江市内に宿泊し、25,26日は肘折温泉、27日は東京まで一気に帰宅は疲れるので、真ん中あたりになる福島県の湯野上温泉に4月に続きまたまた宿泊することに。肘折温泉は当然に大穀屋2連泊、湯野上温泉はネットで見ていたら料理も美味しそうだし、ほかの民宿より少し安価な(しかし部屋数がたった3部屋の)「赤ひげ」に決定。で、寒河江市内に宿泊はどうするかなとネット検索すると、寒河江駅すぐそばにある「ホテルサンチェリー」が評判良く、隣の旅館のかけ流し温泉を利用できるし、宿泊料金も4000円ほどと安いので予約。

今回は高速道路使用なしで行くので、午前4時すぎと早朝に東京を出発。国道4号をひた走り、午前8時すぎに国道294号へ左折して、午前10時には道の駅「喜多の郷」に到着。米沢から長井ルートのいつもの道で、午後1時に道の駅「朝日」に到着。最近出来たばかりの道の駅で、トイレなどホテル並みの綺麗さ。すぐ近くに道の駅「大江」があるが、この辺で車中泊ならここだね。午後1時40分には宿泊先の「ホテルサンチェリー」(東京から365キロ)に到着した。

チェックインの3時まで時間があるので駅や周辺を散策して、チェックイン。風呂は隣接の旅館「一龍」が廊下でつながっていて、寒河江温泉が綺麗な浴室・庭園露天風呂で味わえる。楽天トラベルで予約したが、一人4000円ほどでこれは思った以上に利用価値があるかな。

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午後5時前にネットで評判が良くて、行くことを決めていた焼き鳥屋(実質はやきとん)「さらえ」へ行き、美味しい焼き鳥でビール。雰囲気のある店で大きめの串焼きが美味い。

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本祭当日の25日は快晴で猛烈に暑かった。新庄駅前に大きな駐車場があるようなのだが、混みそうなので、早めの午前8時すぎにホテルサンチェリーを出発し、午前9時15分ごろに新庄駅東口駐車場に。かなりでかい駐車場だが、新庄まつりなのですでにかなり混んでいたのだが、運よく駐車出来た。駐車料金は無料。祭りは駅の反対側のメイン道路で開催だ。駅は新幹線の駅でもあって立派な造りだ。で、暑い中午後12時すぎまで祭りを見学。暑さでぐったりになり、そのまま肘折温泉へ。ゆっくりのんびり湯治だ。

2連泊のあとはまたまた最上千本だんごへ。ここのだんごを食べると他のだんごは食べる気にならなくなるね。この時期はスイカが旬ななので3個購入などして、午後4時過ぎに湯野上温泉「赤ひげ」に到着。8畳ほどの広さで綺麗で満足。夕食は鮎の塩焼きなど美味しく、かなり満足できた。今回のドライブ旅行の走行距離は886キロだった。 Sinjou00 Sinjou01 Sinjou02 Sinjou05 Sinjou06 Sinjou07

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