08年07月

2008年7月31日 (木)

紅花見学したり、酒田市散策したり、鳥海山ブルーライン走り、銀山温泉・赤倉温泉など山形ブラブラ

小野川温泉から肘折温泉へ行く18日はいつもなら国
道13号線を一気に走るのだが、今回は米沢市から国
道287号線経由で白鷹町の紅花見学をしたりしなが
ら行くことにした。最上川沿いを走る道などもありな
かなかにご機嫌なドライブコースだった。

途中の大江町には道の駅そばに素晴らしい温泉もある
のだが今回はパスして、観光中心に。白鷹町はちょう
ど紅花が咲いていて、その畑など見物して紅花加工し
ている場所なども見学。派手な花ではないが、小さな
黄色い花が可憐な印象だった。

Benibana1 Benibana2 Benibana3          

 

 

 

白鷹町には日本一のヤナ場というのも最上川にあり、
1年ほど前にそこが道の駅として整備されていた。し
かし、鮎解禁が8月1日ということでヤナ場はまだ稼
働していなかった。

Mogamigawa1 Yanaba1 Yanaba2               

 

 

 

 

 

 

肘折温泉では湯治主体の気分の3連泊だったので肘折
温泉だけで温泉三昧のつもりだったのだが、それだけ
では飽きるかもかなと昼間は山形県内をちょっとド
ライブ散策。

まずは海を見ようというので、酒田市へ。山居倉庫街
を見て、ちょっと街中を散策。散策中に酒田大火で家
を焼失したと言うおばあちゃんに遭遇してちょっと立
ち話したり、楽しい散策に。

Sakata1 Sakata2 Sakata3 Sakata4            

 

 

 

 

 

 

そのあとは象潟まで海沿いを走り、鳥海山ブルーライ
ンを久しぶりに走ってみた。5合目まで一気に山を登
る道は日本海を一望出来る素晴らしい眺めなのだが、
今ひとつくっきりとした青空でなく霞みがちだったが
道も空いていて、楽しい山岳ドライブ。

Tyokai1 Tyokai2                   

 

 

 

 

銀山温泉は藤屋がアホな改装をして以来興味がなくなった温泉
地なのだが、どういう具合に変化したのか見るのも一
興かと行くことに。肘折温泉から銀山温泉までは約1
時間で到着だ。行ったのが20日の日曜日だったせい
か昼前なのにすでにかなりの人出。駐車するのが大変。

共同浴場の大湯もあまり面白くもないのでぶらぶらと
散策するだけ。藤屋はやはり前の建物が街並の雰囲気
に合っていたね。改装後の白木の檻で囲んだようなど
こにでもあるようないわばデザイナーズ旅館って物で、
面白みも趣も何もなく、他の旅館が一体となって作る
銀山独特の温泉街の雰囲気をまったくぶち壊していた。
しかも、白木の外観なのでまだそれほど改装後時間も
たっていないのに木の汚れが全体に下品な印象となり、
1泊4万円以上も取るような高級旅館にはとても見え
ない。見れば見るほどなんとも馬鹿な改装をしたもん
だという想いが募るばかりだった。

Ginzan1 Ginzan2 Ginzan3          

 

 

 

銀山では結局日帰り入浴する気も起きず、温泉街入り
口にあった蕎麦屋でそばを昼食に食べて、赤倉温泉へ。

赤倉温泉は巨大な岩盤を刳り貫いた岩風呂が有名なふ
たつの旅館「あべ旅館」と「三之丞旅館」がとくに有
名で、その二つの巨大な混浴岩風呂がお気に入りでも
ある。今回は旅館の雰囲気などが好みの「三之丞旅館」
で日帰り入浴。日帰り入浴料金500円。あの秘湯を
守る会加盟の宿でもある。

いつもわりに空いているのだが、今回も日曜にも拘わ
らず空いていて、1時間半ほども大岩風呂で入ったり
出たりでのんびり過ごしてしまった。最初大岩風呂に
は男性二人が入っていて、その二人がドスケベ野郎で、
女性脱衣所からの入り口付近に居座りトドになったり、
女性が入って来るのを今か今かとピーピング状態。

山形県ブラブラの湯治主体ののんびりドライブ旅行。
総走行距離約1250キロほど。日帰り温泉にあまり
どん欲に入らず、のんびりとした宿泊宿中心の湯治も
なかなか良いものだ。それにしてもガソリン価格高騰
はきつい。そのためもあるかもしれないが、道路は空
いていて気分良く快走は出来たのだが。

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2008年7月30日 (水)

肘折温泉3連泊し、宿以外の湯はカルデラ温泉館と野湯・石抱温泉のみのゆったり湯治

東北の温泉地でもかなりお気に入りなのが山間の奥深
くにひっそりと独特の街並を形成する肘折温泉。6月
に北東北温泉巡りを一人でした時にも1泊しているの
だが、またまた行きたくなり、3連泊のんびり湯治。

Hijiori1 Hijiori2 Hijiori3 Hijiori4 Hijiori5 Hijiori6

 

 

 

 

 

 

宿泊したのも6月と同じ「ゑびす屋旅館」で、ネット
で激安予約。料理少なめの湯治宿泊としても、2食付
きで4000円ちょっとは素泊まり並の料金で肘折温
泉の濃厚な湯を堪能出来る訳で文句なし。ゑびす屋の
部屋は湯治宿泊向けということで、肘折温泉の他の宿
の湯治部屋と同じく鍵がかからないのだが、部屋はき
れいで、NHKBSの視聴出来るテレビもあるしで文句は
なし。

肘折温泉は歴史ある温泉地で、湯治主体の宿が多いの
だが、いずれも改装などしていてこぎれいで、夏場は
毎日開かれる朝市があるなど数日滞在しても飽きるこ
ともなく、なかなか居心地の良い温泉である。

湯自体は組合源泉を使用しているので宿によってそれ
ほど顕著な違いがある訳でもないので、今回は昼間は
ドライブに出かけて山形県内をブラブラする他は、宿
の温泉主体にとにかくのんびり湯治に徹した。

宿以外で肘折温泉の温泉に入ったのは、3つある共同
浴場とゑびす屋が管理している野湯の石抱温泉と肘折
温泉から歩いて10分ほどにある黄金温泉にある「カ
ルデラ温泉館」だけ。

「カルデラ温泉館」はかなり大規模な日帰り温泉施設
で、肘折温泉とはちょっと違う炭酸含有泉だというの
が特徴で、料金は350円。時間により男女入れ替え
になる露天風呂もある。入館し廊下を奥に行くとほの
かな照明がされている雰囲気抜群の飲泉所がある。飲
泉と言っても冷泉でかなり冷たい源泉が静かに数本が
流されている。それほど炭酸成分を感じるほどではな
いが、ほのかな炭酸成分が喉に心地良い。

Karudera1 Karudera2 Karudera3   

 

 

 

 

その左側が男性用内湯。この温泉施設は外観も独特の
デザインで雰囲気あるのだが、内湯浴室の作りも素晴
らしいものがあり、手と足の部分浴を楽しめる冷泉施
設もあり、じっくりと湯三昧出来る。肘折温泉に来た
ならぜひ寄りたい施設だ。

肘折温泉に来たときいつも立ち寄ろうと思いながらつ
い面倒くさくて行かなかったのが温泉街から車で5分
ほど、歩いて30分弱の山の中にある野湯・石抱温泉。

ゑびす屋旅館が管理しているもので、石で作った湯舟
の底からも湯が湧出しているまさに天然の露天風呂だ。
今回は肘折温泉に到着した初日にチェックインしてし
てすぐに車で出かけてみた。

温泉街から数分ダートを走って、橋を二つ渡ると行き
止まりとなり、草むらが小さな駐車場状態になってい
て、そこの岩に石抱温泉の名が。そこから山の中に3
0メートルほど入った場所に湯舟が。

Isidaki1 Isidaki2             

 

 

 

 

数日前に宿の人が清掃したばかりのおかげでわりに奇
麗で、これなら入浴出来る(基本的には野湯はあまり
好みではない)かと思ったとたんに激しい雨になり、
止むかと思ったのだがその気配もなく、仕方なく宿に
引き返し。

結局入ったのは2泊目の翌朝。午前5時過ぎに起床し
て、今回は歩いてぶらぶらと散歩がてらお出かけ。朝
の気持ち良い日差しの中山間の散策は気分良し。思っ
ていたより近くて、25分ほどで到着。早朝で、さす
が誰もいなくて早速脱衣し入浴。少し藻が浮かぶのだ
が気になるほどではない。湯温は体温程度でかなり低
めで、湯舟の外からも湯が注がれるが、湯舟の底から
も湯が湧いているようで、そこら中からブクブクと小
さな泡が出ている。いつまでも入っていられる気持ち
良さだ。夏場は最高だ。虫もいなくてのんびり入って
いたのだが、男性一人が登場。あまり大きくない湯舟
なので他人と一緒ではのんびり出来ない。虫の多い時
期や夏場以外はちょっと厳しいかな。でも、肘折温泉
に来たなら一度は体験するのも良いかも。

あと午前5時半から7時半まで毎日ある朝市も楽しい
し、山形県内の大学生たちが作った提灯が旅館などの
入り口に掲げられる催しなどもあり、温泉街活性化に
も熱心だ。

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まったり出来る雰囲気に極上の湯、そして美味しい料理で満足の小野川温泉・高砂屋旅館。ホタルの乱舞も満喫

山形県ブラブラ4泊5日ののんびりドライブ旅行の
1泊目は昨年宿泊して宿の雰囲気、お気に入りにな
った料理、極上の湯でまたまた宿泊したのが小野川
温泉の高砂屋旅館。

Takasagoya1                                                

 

 

 

電話予約の際に昨年の部屋が気に入った旨を言った
ら、その部屋を確保しておきますとなかなかの配慮。
料理のほうも鯉の甘煮などこちらの好みを言える。
それなのに2食付きで7500円。なんともコスト
パフォーマンスの高い旅館だ。

Takasagoya4 Takasagoya5 Takasagoya6     

 

 

 

小野川温泉を今回選んだのはこの時期ホタルが見ら
れるからだ。チェックインも12時と良心的で、早
めにチェックインしてまったり。

Takasagoya2 Takasagoya3          

 

 

 

ホタル以外の小野川温泉の名物のひとつに田んぼア
ートがある。田んぼの一部に違う品種の稲を植えて
その年の話題のものを絵柄にするものだ。今年は来
年のNHKの大河ドラマ「天地人」がテーマの絵柄。
温泉街からちょっと歩いて田んぼを一望出来る場所
へ。今年も素晴らしい稲で作る絵画になっていた。


Onogawa1 Onogawa2 Onogawa3


 

 

宿で極上の硫黄泉に何回か入り、うまい料理食べて
大満足。小野川温泉のこじんまりとした趣のある街
は何回来ても楽しめる。

湯はどの宿も2カ所ある共同浴場も基本的には同じ
なので日帰り時は1カ所、宿泊時はその宿の湯のみ
をのんびり味わう。

夕食のあとは6月末から7月下旬まで見られるとい
うホタル見物だ。宿泊の17日時点ではゲンジホタ
ルではなく、少し小型のヘイケホタルだったよう。
温泉街に沿って流れる川端へ行くと、かなりの見物
客が。目を凝らすと、水辺の草むら周辺に小さな光
が無数に乱舞。飛ぶというより風に乗って漂ってい
るようなか弱い光だ。三脚を持参していなかったの
で撮影は断念して、静かに鑑賞に専念。気持ちの良
い一夜を体験出来た。

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2008年7月25日 (金)

経営会社の破綻で1月から営業停止中だった「谷地温泉」が26日から営業再開

今年1月に経営会社の破綻で営業停止に追い込まれて
いた青森八甲田山の老舗温泉「谷地温泉」が、東京の
企業が経営を引き継ぐことで明日26日から営業再開
のようだ。温泉ファンの間でも人気のある温泉だけに、
思ったより早期の復活はなによりの吉報。

青森県の地元紙東奥日報の23日付け記事によると
…………
谷地温泉が26日に営業再開
 経営会社が破産し、今年一月から休業していた十和田市の「谷地温泉」と「十和田湖グランドホテル」を買い取る方針を示していた東京都の企業が、両施設の営業を二十六日に再開することが、二十二日分かった。
 経営を引き継ぐのは、全国各地に伊東園ホテルグループを展開する株式会社スタディー(本社東京)。十六日に破産管財人と正式に契約を交わした。同社によると、両施設とも名称は変更せず、希望する従業員は再雇用した。
 同社は一年を通して同一料金で宿泊できるのが特徴。同社の担当者は「採算が取れると判断したため買い取りを決めた。谷地温泉は県民に親しまれた温泉なので気軽に利用してほしい」と話した。買い取り額は公表できないとしている。
 谷地温泉は、八甲田・高田大岳の登山口にあり「日本三秘湯」の一つとして知られ、冬場は野生のテンが現れることで有名。
 経営破たんし、民事再生手続きを進めていた古牧温泉渋沢公園と十和田観光開発(ともに三沢市)の旧経営陣が二〇〇五年に設立した「十和田・八甲田観光」が、十和田湖グランドホテルとともに経営。低価格による集客を図ったが、宿泊客の減少に歯止めがかからず、〇八年一月に事業停止し、自己破産の手続きを進めた。
…………
湯治場的雰囲気と湯の良さのある素晴らしい温泉だけ
にすぐにでも青森方面へ温泉巡りドライブ旅行へ行き
たくなって来たほどだ。

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2008年7月23日 (水)

やはり東北の温泉地は昼間いくら暑くても夜は過ごしやすいや。帰宅したら東京のあまりの暑さにぐったり

17日から4泊5日で山形県ブラブラドライブ旅行へ
行って来たんだが、さすがに昨年まで何十年も日本の
最高温度地を誇った山形県だけに昼間の暑さは東京と
そんなに変化もなし。しかし、宿泊地が小野川温泉、
肘折温泉と山間の温泉地だけに夕方以降になると暑さ
も一気に和らぎ気持ち良い風も吹く。21日夜遅く帰
宅して都内の暑さにぐったりで眠れず、昨日は何する
気も起きずに一日グータラ。

今回はいつもの温泉ドライブ旅行とは趣を変えて、温
泉は宿泊地の旅館の温泉だけにノンビリと浸かり、あ
とは山形県内をブラブラ観光ドライブ主体に。

小野川温泉1泊、肘折温泉3泊でゆっくりと温泉湯治
出来たおかげか脊柱管狭窄症から来る痺れなどの症状
も少しは緩和して体の調子も快調に。やはり温泉での
ノンビリ生活は体に良いようで。

今回は日帰り入浴を極度に控えたこともあり、温泉天
国山形に5日間も滞在していたのにかかわらず宿泊旅
館以外の風呂の入浴は肘折温泉のカルデラ温泉館、共
同浴場3カ所、野湯の石抱温泉、赤倉温泉の旅館1カ
所とたった6回だけ。夏場の暑い時期、あまり無理し
て入浴回数増やすのも体に良くないしね。

のんびり湯巡りとして観光主体のぶらぶらドライブ旅行
だったが、まずは小野川温泉では平家ホタルの素晴ら
しい光の饗宴を堪能できたし、毎年楽しみな田んぼア
ートを楽しめたし、白鷹町の紅花見学やヤナ、酒田市
の山居倉庫、久しぶりの鳥海山ブルーライン、藤屋改
装後の銀山温泉街の確認などたのしめた。

それにしても、ガソリン価格はやはり高い。いつも給
油する栃木小山近辺のもっとも安い地帯でも169円
が最安値だったし、山形の安値地帯である天童市内で
172円だ。どこのスタンドでもぼやいていた。こう
いう生活に密着した消費財の価格高騰の国民生活への
影響も考慮出来ない最悪のボケ政権が売国奴コイズミ
以来継続の自民カルト癒着腐敗政権ということで、財
務省の意向しか頭になく、暫定税率を廃止して国民生
活の困窮を少しでも緩和させようという為政者として
の思考もないのがまさにアルツハイマー状態そのもの
のサル脳ウータン福田ってわけで、地方での自民カル
ト癒着腐敗政権離れは加速するのは当然のことだろう。

ガソリン価格高騰もあってかいつも以上に道は空いて
いて、気持ち良く快走出来るのはご機嫌ではあったが。
約1250キロを走行して、消費ガソリンは約82リ
ッター。暫定税率25円分で2050円分。5日間走
り回っても2000円ほど余分な金がかかるだけと言
えば言える訳で、家族旅行などではやはり自由行動出
来るなどメリットも多いドライブ旅行のほうがガソリ
ン価格高騰でもやはりお得なことはお得。2000円
程度は高速道路を70〜80キロ程度利用すれば支払
う額だ。

国民は馬鹿な自民カルト癒着腐敗政権に抵抗する意味
でも高速道路なんて普通の国道も空いているこのガソ
リン価格高騰時期には利用しなければいいだけだ。車
での自由なドライブ旅行は何より大きな楽しみをもた
らす。高速道路さえ利用しなければガソリン価格高騰
でも長距離ドライブの楽しみは味わえる。

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2008年7月16日 (水)

サル脳ウータン福田の経済無策の絶望的政治状況にうんざりの蒸し暑さ。やる気もないので、4泊5日の山形ブラブラ温泉ドライブ旅行へいざ

株式市場は原油高、アメリカのサブプライム問題など悪材料
山積だし、経済音痴の経済無策のすべて他人事のウータン福
田がまるで経済に興味もないようで、物価高騰にも株価下落
にも首相としての発信も一切しない体たらく状態。テメエだ
けは自己満足の税金無駄食いの北海道でのサミット休暇で贅
沢三昧したくせに、16日からまたまた休暇を取るんだとさ。

国民は物価高騰、ガソリン価格高騰で虫の息、漁業関係者は
15日はゼネストまでしているのにまったくKY馬鹿発揮の
暢気ぶりだ。しかも休暇を取るのに、記者連中に「わたしは
ここにはいてはいけないと命ぜられてますから、やむを得ず」
なんて国民の怒りに油を注ぐようなアホこく始末。どこまで
も究極のサル脳ジジイだ。

絶望的な政治状況、都内はもううんざりするような暑苦しさ。
元からやる気もないが、さらに何もやる気も起きない。もう
やけくそだ。ガソリン価格高騰でも趣味のドライブは仕方な
い。行くしかないぜ。というわけで、ガソリン価格高騰対策
で高速道路使用せずちんたらドライブで山形県ブラブラ旅へ。
17日小野川温泉、18日から20日またまた肘折温泉3連
泊の金もないのに4泊5日温泉ドライブ旅行へ。元手は株式
下落で悲惨な持ち株の配当金ってことで。もちろん脊柱管狭
窄症の療養も兼ねてののんびり湯治。

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