09年10月

2009年10月25日 (日)

突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その25、やはり温泉巡りの締めは金山町の共同浴場「大塩温泉」

金山町の共同浴場の中でももっともお好みの
湯で、かなり温い湯で1時間ぐらい入ってい
てものぼせないほど。しかし、湯上がり後は
じんわりとした温まり感があり最高の湯だ。

しかも、窓の外にはゆったりとした流れの只
見川を直下に眺めながらの絶景風呂でもある。
春先にはすぐそばに季節限定で吹き上げる湯
が満ちる露天風呂もあり温泉ファンの多い湯
でもある。

今回は1キロほど離れた自宅から毎日カブで
入浴に来ていると言う89歳のおじいさんと
入浴。89歳とは思えないほど肌もツルツル、
おしゃべりもしっかり。

ここの湯は飲んでも美味くて、甘塩味、金気
味の飲みやすいもの。結局1時間弱もまった
りと湯浴みしてしまった。

午後1時半頃大塩温泉を出発して、20キロ
ほど走って只見ダムの下にある公園へ。そろ
そろ始まった紅葉がきれいだった。あとは国
道289号線で田島へ出て、国道121号線、
国道400号線塩原温泉経由で国道4号線で
東京へ。午後9時頃帰宅した。今回のドライ
ブ旅行の走行距離は2111キロだった。雨
もほとんどなく御機嫌なドライブだった。

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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その24、金山町の共同浴場巡り「湯倉温泉」

国道252号線から橋を渡った対岸にある
共同浴場で、旅館「鶴亀荘」の前の細い道
をさらに奥のどん詰まりにある。浴舎は少
し降りた場所で、浴舎から流れ出た湯の成
分が長年にわたって析出したものが赤茶色
に堆積している。あの青森の古遠部温泉と
そっくりの堆積ぶりだ。

ここも2年ほど前に内装が改装されてすっ
かりこぎれいになった。休憩室もきれいな
畳敷きになり湯上がり後ものんびりできる。

ここは、脱衣所は男女別だが、浴室は混浴。
ただ、湯が茶褐色のかなりの濁り湯なので
入浴してしまえば女性でも抵抗ないだろう。

金山町内の5カ所の共同浴場(あとひとつ
は入浴時間が夕方から短時間の川口温泉)
では成分がもっとも濃厚な湯で、飲んでみ
るとその味はかなり強烈。しかもかなり熱
い湯だ。

しかし、今回は源泉が湯舟にあまり注がれ
ない状態(注ぎ口にタオルを置いて量を調
整する)だったのか、ちょっと温め。まあ、
温めのほうが長湯できるので良いのだが。
というわけで、かなりのんびりと長湯して
しまった。
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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その23、金山町の共同浴場巡り「八町温泉」

秘湯を守る会の旅館「恵比寿屋」の隣にあ
るのが共同浴場「八町温泉」で、川向こう
には「玉梨温泉」が見える。4月に全面改
築(浴槽部分は変化なし)されたばかりで、
その直後の5月にも入浴したばかり。

「玉梨温泉」に入ったばかりだが、やはり
入らなくちゃねと入浴。今回も誰もいなく
て独占状態で極上湯をたんのうできた。 

ここは「玉梨温泉」と違って、混浴。しか
も脱衣所も浴室内なので女性にはかなり厳
しい湯。ただ、脱衣所には一応簡単なカー
テンがかかっているので着替えは問題ない
だろうが。

ここでは「玉梨温泉」で使用されているナ
トリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉の
源泉とこの共同浴場だけに使用の源泉「亀
の湯:含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭
酸水素塩泉」の2源泉が掛け流しされたブ
レンド湯。

湯舟はかなり大きく、浴室も立派な浴舎造
りで贅沢な共同浴場だ。湯口からは2つの
パイプで源泉が注がれ、左の量が少ないほ
うが亀の湯で、飲んでみるとこちらのほう
が炭酸成分多くてより美味いかな。

玉梨温泉よりいくぶん温めなで、長湯での
んびりできる。たまりません。
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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その22、金山町の共同浴場巡り「玉梨温泉」

18日はあまり太陽の覗かない日だったが、
19日は晴れて気持ち良い。道の駅「柳津」
での車中泊もこれまでに数回しているのだ
が、夜はいつも静かでお気に入りの道の駅
だ。スッキリ目覚めて、軽く朝食を取って
から虚空蔵尊圓蔵寺などの撮影を兼ねてお
散歩など。

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道の駅は午前9時前に出て、只見川沿いに
走る大好きなドライブコース国道252号
線を快調に走って、まずは「玉梨温泉」へ。

JR川口駅の手前を国道252号線から国道
400号線に左折して5キロほど田島方面
に入ったところで、3軒の旅館と「玉梨温
泉」と「八町温泉」の二つの極上共同浴場
がある。これまでに何回入浴したことか、
とにかくこれらの金山町の共同浴場は雰囲
気、泉質などすべてが超お気に入り。

「玉梨温泉」は橋を渡ってすぐの対岸にあ
るが、知らなければ物置にしか見えないこ
じんまりとした建物。男女別内湯でコンク
リ湯舟に湯口から透明な湯が多量に掛け流
しで、見ているだけでも御機嫌だ。

笹濁りで、湯温はちょいと熱めでちょうど
いい湯加減。湯はほのかな甘塩味で、炭酸、
金気などもして美味しい温泉だ。30分間
ほど無人の湯をじっくり味わう。

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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その21、またまた道の駅「喜多方」にある「蔵の湯」で就寝前の入浴

道の駅「大江」を出発したあとは国道287
号線をのんびり走って、米沢で国道121号
線に入り、午後4時すぎには道の駅「喜多方」
に到着。

道の駅の一番奥にある入浴施設「蔵の湯」は
大きな無料休憩室、食堂などもあっていつも
賑わっている。午後5時からは入浴料金50
0円が300円と安くなるので、午後5時す
ぎまでちょっと休憩したりブラブラ。そのこ
とにはもう辺りはすっかり暗い。

午後5時過ぎに「蔵の湯」に入館したが、日
曜日もあってか賑わっている。浴室も20ぐ
らいあるカランもすべて塞がっていて、カラ
ンの空くのを待っている人も。

まあ、こちらは急ぐこともないので、岩作り
の露天風呂でまったりと入浴。ここの湯は循
環はしているのだが、アルカリ性の単純泉と
してはそれほど悪くもなく、肌触りの柔らか
い、ヌルツル感もほどほどにある優しい湯。

内湯を覗いてみると、カランも少しは空いて
きたので、体を洗ったり、ヒゲも剃ってすっ
きり。ここは普通の石鹸が置いてあるので好
印象。あのボディシャンプーとかが大嫌いな
のだ。結局のんびりと湯浴みして午後6時2
0分ごろまで滞在してしまった。

そのあとは、国道49号線で会津若松から会
津坂下に出て、途中で夕食や朝食用の食糧や
ビールも買い込んで、国道252号線に入っ
て5キロほどの道の駅「柳津」には午後7時
半頃到着。道の駅には7〜8台の車中泊の車
がいた。
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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その20、道の駅「大江」すぐそばの舟唄温泉「拍陵荘」

「高東旅館」では2泊して、ダラダラと過ご
すうちにいったい何回風呂に入ったことだろ
うか。チェックアウトの前も早朝から3回入
浴、体中に温泉成分がしみ込んだようだ。

18日は曇り空。予定としては、19日は只
見川沿いの金山町のもっとも大好きな共同温
泉群にいくつかゆっくり入浴して東京へ戻る
つもりなので、そのために便利なのは道の駅
「柳津」で車中泊することに。

となると、川渡温泉から柳津まで約230キ
ロは行き慣れた道なのでのんびり走って、途
中道の駅「大江」でひと風呂浴びて、道の駅
「柳津」に行く直前に、道の駅「喜多方」に
ある「蔵の湯」で入浴することに。

軽く朝食済ませて、午前10時過ぎにチェッ
クアウト。午前10時30分赤倉温泉を経由
して、尾花沢で国道13号線へ。東根で国道
287号線へ右折して、午後12時すぎには
道の駅「大江」に到着。

道の駅「大江」は規模は小さいがすぐ隣(歩
いて1分ほど)に二つの共同浴場がある温泉
好きには嬉しい道の駅。腹も減ったのでまず
は昼飯と言うことで、道の駅内でお食事。テ
ンプラそば(エビ、カボチャ、ナスなどのテ
ンプラがたっぷりと乗っていて550円は安
い)を食べて、今回は立派な建物の「テルメ
拍陵」(といっても300円の安さだが)で
はなくて、眺望風呂もある「拍陵荘」(20
0円)で入浴。

基本は老人福祉センターってことで、玄関入
ってすぐ横の広間はカラオケ大会のようで、
にぎやかなこと。実に楽しそうな声が聞こえ
てくる。

浴室はかなり大きな内湯と露天風呂と言うか
眺めの良い屋根付き屋外風呂。設備も充実し
ていている、かなり塩味のキツい温まり湯だ。
皆さんカラオケに興じているのか、風呂のほ
うはわりに空いていてのんびり湯を味わえた。
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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その19、高東旅館で湯治の夕食は「八兆」で焼肉と「氏家鯉店」のアライと甘煮

「高東旅館」では部屋に冷蔵庫もあるので買
い込んだ食糧やビールなども大丈夫だ。この
宿に宿泊すると、素晴しい変化に富んだ湯の
ある鳴子温泉なのだが、それでも外出してま
で日帰り入浴をする気があまりなく、宿の湯
に入っては部屋でごろ寝、読書したり、パソ
コンで音楽聴いたりしながら買い込んだ食糧
を食べてダラダラ過ごすことにたいていなっ
てしまう。

しかし、夕食だけは外食と言うことで、この
ところたいていは東鳴子温泉にある焼き肉屋
「八兆」での食事だ。16日の夜も「八兆」
へ。車で行くので、せっかくの焼肉なのに酒
が飲めないのが残念だが。

とにかくこの店の焼肉は安くて良質だ。そし
て、鳴子温泉マニアが集まるようで、今回も
その一人とおしゃべり。

ブログ「づれづれ草」の「ぽち」さんだった。
仙台在住の方だが、鳴子温泉がとにかくお好
きなようで、頻繁に来られているようで、ち
ょっと羨ましいほど。「ぽち」さんの名前通
り、肉食のようで、八兆の常連で食欲旺盛の
方でした。

17日の夜も「八兆」で焼肉にしようかと思
ったが、「そうだ、鯉を肴に酒だ」と、これ
までに何回か食べている東鳴子温泉にある鯉
の店「氏家鯉店」へ行き、アライと甘煮を購
入。元から鯉は好きだが、この店の甘煮はか
なりの美味さで、洗いも新鮮で添付してくれ
る酢みそがこれまた美味くて、酒がドンドン
すすむのだ。

酒の肴と言うことで、宿の部屋でのんびりと
宴。日本酒が美味い。焼肉と鯉、そして温泉、
10日間ぐらい鳴子温泉で長期湯治がしたく
なって来た。
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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その18、毎度おなじみの鳴子川渡温泉の「高東旅館」の極上湯でのんびり湯治

小安峡温泉の「阿部旅館」を出たのが午後2
時半頃。県道51号線から国道13号線、国
道108号線で鬼首から鳴子温泉へ。鳴子温
泉までは約90キロで、午後4時20分頃に
は到着。まずは食糧なんぞを「ウジエスーパ
ー」でお買い物。

その後川渡温泉の「高東旅館」にチェックイ
ン。ここは効能も高い美しい黄緑色の硫黄泉
で、一日に何回も入浴してのまさに湯治する
と脊柱管狭窄症から来る脚の痺れなどの調子
が良くなるお好みの温泉。

素泊まりでいつも布団持ち込み宿泊で、1泊
2700円ちょっとのコストパフォーマンス
の高い宿。自由に使用できる炊事場や電子レ
ンジも備わり、館内は清潔でトレーニングル
ームまであり、湯治に徹した良心的な宿で、
すでに何回も宿泊して来ていて、今年も4月、
8月、9月と宿泊して来ている。

駐車場が広いのも高得点。浴室は男女別内湯
と空いていれば24時間いつでも自由に貸し
切り利用できる家族風呂があり、浴室すぐそ
ばに源泉があり、新鮮そのものの湯が堪能で
きる。

新鮮なときは透明な黄緑色で、加水したり撹
拌していると白濁した美しい翡翠色に変化す
る。湯舟には白い湯花がかなり漂う。湯に入
っては、部屋の布団でごろ寝するのんびり湯
治は至福の時だ。
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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その17、湯沢市の大湯温泉「阿部旅館」は御機嫌な川沿いの露天風呂

泥湯温泉から小安峡温泉へ。「高東旅館」に
は午後1時からチェックイン出来るので、早
めに鳴子温泉へ行くことにして、日帰り入浴
はあとひとつだけに。それでもすでに午後2
時頃になってはいたが。

北東北温泉本利用では小安峡温泉でも2カ所
入浴出来たが、川沿いの露天風呂の雰囲気が
御機嫌な小安峡温泉最奥にある大湯温泉「阿
部旅館」へ。

ここはこの10年でかなりの回数日帰り入浴
しているお気に入りの温泉で、100度近い
源泉が湯煙を上げるすぐそばの川沿いに配置
の露天風呂、それに川そのものが野天風呂に
なるロケーションが御機嫌な旅だ。

ここの湯は単純硫黄泉。湯に大きな個性はな
く、無色透明無臭で、自然の中にある湯舟の
素晴しさが売りだ。また、夏場だけ川そのも
のが湯舟になる川湯が楽しめる。10月でも
う川湯は少し温めだったが、まだ川湯も楽し
めた。
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突然にまたまた青森までの温泉巡りドライブ旅行その16、湯沢市の泥湯温泉「奥山旅館」で紅葉眺めて2種の露天風呂味わう

車中泊も4回続くとさすがに疲れもして来
たので、16日、17日は鳴子温泉でゆっ
たりと湯治だと、道の駅「雫石」に着いて
からおなじみの宿、川渡温泉の「高東旅館」
へ電話して2連泊で素泊まりを予約。

ということで、「雫石」からは通り慣れた
御機嫌なドライブコースである県道1号線
で湯田温泉卿へ出て、国道107号線で横
手、国道13号線で鳴子温泉へ行くことに。
距離的には250キロほどあるしで、途中
の温泉入浴は鴬宿温泉や「でめ金食堂」も
パスして、北東北温泉本利用で無料入浴で
きる小安峡周辺の温泉に入って行くことに。

16日は午前9時過ぎに道の駅「雫石」を
出発。午前11時頃道の駅「十文字」に到
着。最近新設された道の駅で、売り場や食
堂が充実して大にぎわい。早めの昼食と言
うことで、B級グルメで有名な「横手やきそ
ば」を食べてみる。サプライズなしのふつ
うのやきそばでした。

あとは何回か日帰り入浴もしている大好き
な温泉のある泥湯温泉「奥山旅館」へ。紅
葉もちょうど真っ盛りのようで、2種類の
湯を露天風呂で堪能しての紅葉風呂を楽し
めた。

4年前の冬に東京の一家4人が硫化水素中
毒で死亡した事件があった温泉だが、その
事件を慰霊する石碑が新設されていた。石
碑の下のほうには線描で一家4人の顔が描
かれているのが哀しみを誘っていた。
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