10年07月

2010年7月12日 (月)

下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその15、青森の湯の中でもとりわけ大好きな「白馬龍神温泉」にまたまた入浴

「みちのく温泉」入浴後は鯵ヶ沢方面に戻り、岩
木山山麓のどこかの温泉に入ろうかと県道3号線
を嶽温泉方面へ。しかし、嶽温泉に着いたのがす
でに午後5時前で、この日の車中泊予定の道の駅
「碇ヶ関」に行く前にお好みの温泉「白馬龍神温
泉」にも入る予定なので、ちょっと時間的に厳し
いこともありパスして、アップルロードに入って
一気に白馬龍神温泉へ。

青森県の温泉銭湯の中でも超お気に入りのひとつ
で、これまでに何回か入浴しているのが「白馬龍
神温泉」で、この温泉はいつ来ても多数のお客が
いる人気温泉。今回も駐車場には満車状態だ。

この温泉の外観はお寺のような立派なもので、館
内も清潔で気持ち良い。脱衣所、浴室もかなり大
きく、変形の巨大な湯舟の内湯と岩作りの立派な
露天風呂がある。

浴室の真ん中にある30人程度は余裕の変形アメ
ーバー型の湯舟には「みちのく温泉」と似た強烈
な茶褐色の湯が溢れる。

湯の成分があまりに濃厚なために、湯舟の縁、浴
室の床はオレンジ色に近い黄土色の湯の成分が析
出したものがゴツゴツとした棚田のようになって
いる。

湯温も相当に熱めで、味も塩味の強烈なもので長
湯は相当に疲れる湯でもある。30分ほど出たり
入ったりしてぐったり気味に。

浴後はアップルロードから国道7号線に出て南下
して、車中泊を何回もしておなじみの道の駅「碇
ヶ関」に午後7時過ぎに到着。途中で夕食用の弁
当やつまみ、ビールなど買い込んで来たのでさっ
そくささやかな夕食。

翌日の8日は国道282号線、国道341号線で
玉川温泉、乳頭温泉などにいくつか入ってどこか
に宿泊でもしようかと思っていたのだが、鹿角か
ら八幡平方面に走った辺りでクラッチが完全に駄
目になり車がストップ。そこでリタイアして、今
回のドライブ一人旅は終了して、車を鹿角市内の
修理工場に残して盛岡から新幹線で東京へ帰宅と
なってしまった。

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2010年7月11日 (日)

下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその14、日本一の大水車が目印の茶褐色の強塩泉「みちのく温泉」はかなりお気に入りに

アオーネの湯のあとは来た道を鯵ヶ沢方面へ10
キロちょっと戻って、ウェスパ椿山のすぐ先にあ
る「みちのく温泉」へ。

国道101号線の入り口から入ってすぐが玄関で、
玄関の左側に日帰り入浴の入り口がある。玄関前
の駐車場右側に広がる庭園の奥には日本一の大き
さらしい水車が見える。

温泉名は舮作温泉で、泉質は含二酸化炭素-ナトリウム-
塩化物強塩泉で、無色透明な湯が注がれているが、
時間がたつとかなり強烈な色の茶褐色の濁り湯に
なる。含有二酸化炭素がかなり多いのもあってか、
ほかの強塩泉とは味わいが微妙に違い、じっくり
と入浴できそうだ。いかにも効能高そうな強い湯
だ。浴後は汗が引かない。

男女別の内湯があり、その外には遠くに日本海が
望める屋根付きの露天風呂が。さらにその露天風
呂から階段を数段下りて庭園を10メートルほど
歩いて行った場所にこれも屋根付きのもうひとつ
の露天風呂がある。こちらの露天風呂はすぐそば
を五能線が見える風呂で、風呂に入りながら列車
を見られる珍しい風呂。

ただし、簡単な仕切りだけで実質混浴に近く、女
性用露天風呂からちょっと距離(男性用露天から
丸見え)があるので、女性には厳しい風呂だ。し
かし、脱衣棚もあるので内湯からは服を着ていく
か、庭園を通って行くと裸で歩かなくてすみそう
だが。

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下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその13、昨年できたばかりの温泉施設、アオーネ白神十二湖「アオーネの湯」

塩分の強い温泉が続くと暑い時期にはよけい体の
負担がキツい。ウェスパ椿山のあとの二つも塩分
の強い温泉なので軽く入浴して行くことに。

まずは白神十二湖の入り口すぐにあるアオーネ白
神十二湖(かつてはサンタランドと言ったらしい)
という自然体験型リゾート宿泊施設のなかにある
温泉施設「アオーネの湯」へ。この温泉施設は昨
年5月1日にオープンしたばかりでピカピカ。

ロッジや様々な施設が並ぶ敷地が巨大なので、温
泉施設も前庭がかなり広く、大きな花壇を見なが
ら玄関にたどり着くご機嫌なロケーションの風呂。
入浴料金は500円。第2、4木曜日は風呂との
日とかで200円になるようだ。

温泉名は「鍋石温泉」で、泉質はナトリウム―塩
化物泉の無色透明な湯。地下水で加水で加温・循
環ろ過・塩素消毒。舐めてみるとこの深浦村の温
泉に共通のかなりの塩味だ。ここも貸し切り利用
だった。立て続けに食塩泉に入って疲れ気味なの
で短時間で切り上げて、受付の若い女性とかなり
の時間楽しくおしゃべりですごしてしまった。

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下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその12、日本海を一望できる展望風呂の「ウェスパ椿山」でまたまた入浴

鯵ヶ沢温泉から南下する五能線沿い国道101号
線は車も少なく、海沿いの眺望抜群のドライブコ
ースだ。青空のもと気持ち良くドライブ一人旅だ。

深浦町は南部の岩崎村と合併しているので南北に
えらく長い大きな町だ。「ウェスパ椿山」に行く
途中まずは道の駅「深浦」に立ち寄り。イカが売
りの道の駅でイカの可愛い看板なども。売店をブ
ラブラして、昼食用にイカめしやトマトなどかな
り買い込み。

101gou01 101gou02

そして、午前10時過ぎに深浦町の中心の深浦港
に。重要無形文化財も所有する立派なお寺「円覚
寺」を中心に灯籠などきれいに整備され、少しば
かり散策。

Fukaura01 Fukaura02 Fukaura03 Fukaura04 Fukaura05

この深浦港からウェスパ椿山までは右側に日本海
を眺めながら15分ほどのドライブで到着。途中
では五能線を走る列車に遭遇、日本海を背景に写
真を撮影できた。

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目立つ看板の入り口に国道の上を走るモノレール
の線路などもある様々な施設の揃うレジャーラン
ドのような施設。オシャレな洋館風ロッジなどが
散在する広い敷地の一番奥にあるのが日帰り入浴
施設でもある「ウェスパ椿山」で、日本海を高台
から一望できる展望ドーム風呂が名物。

利用料金は500円で、温泉本利用で無料。浴室
全体がドーム形状になっていて、大きなドーム型
の窓が4月から10月の天気の良い日に限り開か
れて露天風呂状態になるのだ。

今回は天気も良く、ドーム窓は半開状態で海から
の風が気持ち良い。湯は典型的な食塩泉でかなり
強烈な塩味だ。

平日ということで運良く貸し切り状態でのんびり
と入浴。夕陽の時間帯が最高なのだが、残念なが
らまだ午前中。

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下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその11、鯵ヶ沢温泉の日帰り温泉センター的な「水軍の宿」

ドライブ旅行4日目の7日。快晴で猛烈に暑い。
軽く朝食のあと、道の駅「もりた」を午前7時5
0分に出発して、国道101号線を鯵ヶ沢方面へ。

鯵ヶ沢温泉の以前一度入浴したことのある「水軍
の宿」へ。前回は迷ったのだが、今回は買ったば
かりのカーナビもあって、あっさりと午前8時1
0分頃到着。やはりカーナビは便利ではある。

鯵ヶ沢温泉にはいくつかの大きめの旅館があり、
そのうちのひとつが「水軍の宿」で、浴舎は宿泊
棟とは別棟になっていて、一種の日帰り温泉セン
ター的色彩もある旅館。

入浴料金は設備の充実のわりには420円と安め
の設定、もちろん北東北温泉本利用で無料で有り
がたく利用です。

受付は番台的雰囲気で、ロビーも大きく銭湯的雰
囲気がある。内湯の湯舟も大きく、寝湯が出来る
造りにもなっている。熱め、温めの湯舟があり、
無色透明のかなり塩味の強い食塩泉。

内湯を出ると庭園風になっていて、船を模した湯
舟がある。東屋風のものもあるが湯が入っていな
かった。アブなども飛んでいなくて良かったのだ
が、日差しがあまりに強くて内湯へ退散。

このあと入る深浦の温泉3カ所も塩分の強い温泉
ばかりなので、ここは短時間で切り上げて、国道
101号線を五能線沿いに南下。

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下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその10、井上靖が小説執筆の下風呂温泉「長谷旅館」で海の見える風呂に入る

スパウッド観光ホテル入浴後は国道338号線を
脇野沢方面へ走り、下北半島を時計回りにひたす
ら走るだけ。

途中道の駅「脇野沢」でちょっと休憩して、午前
10時40分頃仏が浦の駐車場に到着。午後12
時15分頃まで遊覧船に乗って観光し、そのあと
はすぐそばの「ぬいどう食堂」で午後1時まで食
事。

食事の後はもう大間方面へ走るだけ。走る車もほ
とんどなく、ワインディングロードを楽しく快走。
むつ市から大間まで起伏も激しく、カーブも厳し
いドライブコースだが、運転好きには実に楽しい
コースだ。このあと、2日後に車が故障して動か
なくなったのだが、この海峡ラインで故障しなく
て良かったなと。

大間崎は去年もブラブラしたので今回はパスして、
「大間温泉養老センター」で入浴して行くことに
して直行。ところが、到着してみると、駐車場に
車は1台もなく、玄関もカギがかかっていて、人
のいる気配もなし。しかもどこにも営業している
のかしていないのかの掲示もなくなんだか休業し
ているような雰囲気。廃業してしまったのだろう
か、サッパリ不明で、仕方なく下風呂温泉へ。

おいしい魚介類が食べられて、濃厚な硫黄泉を味
わえる貴重な温泉で、今回も昨年に続きどこかに
宿泊しようかな(平日なので昼食後に電話で予約
しようかと思っていた)と思っていたが、「ぬい
どう食堂」での食事が大満足で、旅館での夕食で
魚介類を食べるのはもう良いやの気分になって日
帰り入浴だけにすることに。

そこで、選んだのは北東北日帰り温泉本利用で入
浴出来る「長谷旅館」だ。温泉街入り口にある旅
館で、井上靖が宿泊して小説「海峡」を書いた旅
館としても有名だ。ここの入浴料金は300円だ
が、北東北温泉本利用で200円に。

かなり年期の入った建物で、浴室は奥のほうの階
段を下りたところにあり、こじんまりとした脱衣
所に、シンプルな5人程度のキャパの湯舟。国道
に面しているために窓を開けて立ち上がると丸見
え。港もよく見える。

湯舟は変形長方形で隅の岩作りの湯口から透明な
湯が掛け流されている。湯はかなり熱めで、透明
な薄青色の湯が満たされ、底には白い湯花が。熱
めなので加水して撹拌板でしばらく撹拌。かけ湯
を何度もしてようやく入浴。

硫黄成分の匂いの気持ち良く、体中に成分がしみ
込んでくるようなびしっと引き締まる感覚が気持
ち良い。貸し切り状態だったので、40分間ほど
じっくりと入浴。

入浴すんだら午後3時半近くになっていたので、
翌日の予定なども考えて、車中泊予定の道の駅
「もりた」へ直行することにし、国道4号線へ
出て、青森市経由で森田へ。午後7時半頃道の
駅「もりた」に到着。下風呂温泉から道の駅ま
で180キロ強だった。それにしてもやはり下
北半島は大きい。翌日は日本海側へ出て、深浦
町の温泉巡りの予定だ。

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下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその9、カントリーライクなこぎれいな「スパウッド観光ホテル」

ドライブ旅行3日目の6日、道の駅「よこはま」
で起床した朝、まあ悪くはない天気なので、予定
していた今回のドライブ一人旅の目的である仏が
浦観光と「ぬいどう食堂」での海鮮丼を食べに午
前7時40分道の駅を出発。

むつ市で国道279号線から338号線へ左折し
て脇野沢方面へ。

むつ市辺りでは車が多かったが、しばらく走ると
ほとんど車も走らず快適なドライブに。途中すっ
きりするために「スパウッド観光ホテル」へ。北
東北温泉本利用で無料入浴できるカントリーライ
クなホテル。

日帰り入浴料金は450円で、ヒバ造りのきれい
なロッジ風ホテル。露天風呂もあるが、1カ所に
あるだけで、週単位で男女入れ替え性。

前回入浴した時にはその露天風呂付きのほうだっ
たが、今回は内湯だけのほうだった。

内風呂は熱めで,無色透明。さっぱりしたもので、
目覚めの湯としてはぴったり。目もすっきりして
下北半島一周へ出発。

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下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその8、最近新装改築されたばかりでピカピカの青森では珍しい黒湯の「東北温泉」再訪

八甲ラジウム温泉から県道8号線をさらに5キロ
ほど野辺地方面へ北上、国道394号線との交差
点の少し先にあるのが最近全面的に新築改装した
ばかりの「東北温泉」で、ビジネスホテルのよう
に見える。

いくつもの湯舟が設けられた豪華仕様の内湯にな
ったのだが、入浴料金は250円からわずかに2
0円だけ値上げの270円と激安なので、ここも
いつもかなり混み混みだ。

「黒湯」と言われるだけに、透明なのだが、コー
ヒーのような色はかなり特徴的。内湯のひとつに
ここにも電気風呂がある。電気風呂って何か効果
があるのだろうか。モール湯との説明書きもある。

豪華で清潔な内湯には大きめの湯舟の他に、電気
風呂、泡風呂、熱め湯舟、子供用、水風呂と多彩
な湯舟があり、大きな庭園に囲まれた露天風呂も
完備で、人気のあるのも納得の風呂。

東北温泉を出たのが、すでに午後6時半頃。あと
は、野辺地経由で下北半島をまっすぐ国道278
号線を北上して車中泊する道の駅「よこはま」へ。
途中で弁当など買って午後7時15分頃道の駅に
到着。道の駅「よこはま」はすぐ横にコンビニが
あって車中泊には便利だ。

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下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその7、いつも賑わっているB級の味わいの「八甲ラジウム温泉」

「水明温泉」から県道8号線を野辺地方面に4キ
ロ弱北上するとあるのが、「八甲ラジウム温泉」
で、いつも賑わっているかなり人気の公衆浴場だ。
料金は200円と激安。

ここは食堂、旅館部(2食付きで4300円の安
さ)に日帰り温泉施設とぼろい建物が並び、ほの
ぼのとしたB級風情がなかなか良い。

浴舎はかなり年期の入ったもので、水明温泉、こ
のあとに入浴した最近新装改築したばかり「東北
温泉」に比較してかなりのボロ。なのに、いつも
賑わっている不思議な温泉。豊富な湯量に泉質の
良さがやはり引きつけるんだろうな。

浴室は10人ぐらい入浴しても余裕のL字型で、岩
作りの湯口から湯が滔々と流れる込む。ここはい
つもトドしている人がいるのだが、今回も1頭存在。

湯は色の濃い黒っぽい茶褐色透明で、若干のヌルツ
ル感もあり、温くも熱くもないほどよい湯温が気持
ち良い。混んでいたので早めに退去。

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下北半島までひとっ走り温泉巡りドライブその6、肌触り気持ち良いかなりお気に入りの「水明温泉」にまたまた入浴

国道394号線を下って来て、国道4号線に来た
辺りでようやく雨も上がり、一安心。県道を通っ
て、昼食もあるのでまずは道の駅「小川原湖」へ。
道の駅に到着したのはすでに午後2時30分すぎ
に。ラーメンなどで軽く昼飯に。

そのあとはまずはお気に入りの「水明温泉」へ。
いくつもの温泉公衆浴場が自慢の上北町(今は合
併で東北町に)の公衆浴場のひとつ。公衆浴場で
もあるが、温泉旅館でもあり、こぎれいな温泉。
入浴料金は270円と激安だが、ここも北東北日
帰り温泉本を利用。

内湯のほかに屋根付きの露天風呂がある。内湯は
湯気が籠っているし、入浴客数も多いので、露天
風呂のほうへ。露天風呂は屋根付きなので日差し
も遮られ、林が目の前に広がる。この露天風呂が
かなりお気に入りで、いつも内湯はほとんど利用
せずこちらばかり。なぜか内湯が混んでいる時に
も露天風呂のほうはがら空きであるのも好都合。

湯はもちろん掛け流しの薄い褐色のアルカリ性単
純泉。自由に源泉を投入できるのもご機嫌だ。ほ
んのりとヌルヌル感のある湯は実に気持ち良い。
1時間ほどのんびりと入浴。

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